Copyright (c) Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved.  総勢何名というのはないのですが、ペアを組んで、二人以上で回っていきたいと思っています。一人で回るというのはなかなか難しいと思いますので、そういった体制で行っていきたいと思っています。, (朝日新聞)  対象となる川柳、どさんこ北海道自慢ですので、テーマ「食べ物」「観光」「地域」それぞれ3部門の自慢、北海道のPRにつながるユニークな作品、こちらを募集するものです。入賞作品については、記念品として道産品を贈呈いたしますとともに、その作品を北海道観光のPRに広く活用させていただくこととしています。  次に、道外への往来についてのあらためてのお願いです。昨日、全国では1301人の過去最多の感染確認という状況になりました。大阪府では221人、愛知県では167人ということで、連日過去最多を更新する県、そういったところが多くなってきています。東京都は先ほど知事がお話しされていましたが、463人の感染確認ということでございます。他県との往来が多い北海道としては、こうした状況について引き続き警戒感を持って注視していかなければならないと思っています。  これは、あの個別訪問される方というのは、道庁の職員と、それから札幌市の職員と合同で何かチームをつくって。, (知事) 10  コロナ禍における災害対応について, 1点目は、新型コロナウイルス感染症対応についてでございます。毎回お話しさせていただいていますけれども、1週間の平均値を表でまとめているものであります。今回から重症者の人数についても、こちら(表)に追加させていただいております。1日の新規感染者数は6.0名でございます。リンクなしが3.1名、入院患者数については49名ということで、これは第1波が終わって40人台になった時以来の40人台になったという状況ではないかと思いますが、今入院患者数は49名ということです。重症の方につきましては3名という状況になっています。 それって!  返句のほうさせていただきたいと思うのですけれど。私もちょっとコロナに関係したものなのですが、「コロナ禍も クラークならず 夢抱け」。, (知事)  道としては、風営法を所管する道警とは、この集中対策を実施するに当たって連携を図って取り組みを進めてきました。基本的に、個別訪問については「新北海道スタイル集中対策期間」の取り組みとして札幌市と連携して呼び掛けを行うものですから、そういう風営法に基づいてとなると、それは道警がやる話になってくるわけですね。ですから、道警の同行については訪問の趣旨だとか目的を踏まえて協議して、対応していくという考えです。, (朝日新聞) 中京テレビ 公式チャンネル 14,285 views  道外への往来についてお伺いします。訪問の必要性を検討してほしいとのメッセージを発信しておられましたが、これは緊急性がない場合は訪問を取りやめてほしいというようなメッセージとして受け止めてよろしいものなのでしょうか。, (知事)

Copyright (c) WireAction, Inc. All Rights Reserved. 日: 2020年7月31日.  8千件のほうなのですけれども、これはススキノ地区ですか、同様に。, (時事通信)  ケースバイケースなのですよね。ですから全て何も関係なしに公表していくということではなくて、確かに関係者の同意を必要とするものではないのですけれども、公衆衛生上、感染拡大防止ということをしっかり考えた上で、公表することが適切だということであれば当然公表しますし、そうではないという状況も場合によってはあると思いますので、そういったことも踏まえて適切に対応したいと思っています。この取り扱いについては何も新しいことを言っているわけではなくて、再度通知するというものですので、新しい何かが示されたような報道になっているような気がするのですが、そういった意味では、あらためて示されたと理解します。, (毎日新聞)

 道内の感染状況についてなのですけれども、ここ1週間ほど感染は一定程度に抑えられているようには見えるのですが、札幌以外の地域でちらほらと、患者が出てきているように見受けられます。「GoToキャンペーン」が始まって4連休で、人の往来が活発になったことによるものなのかとか、そこら辺の評価、ちょっとお願いいたします。, (知事)  最後、四つ目でございます。感染拡大防止の取り組みの解説動画の作成とワークショップの開催です。飲食店やエンタメ業界での取り組みについて、道の事業を活用し、それぞれ専門家の解説も交えた動画を作成し、関係事業者の皆さまの取り組みの参考にしていただこうというものです。飲食店向けの取り組みについては、関係事業者の皆さまに分かりやすく感染拡大防止のポイントを説明するために、吉本興業とコラボさせていただいてコンテンツを作成し、こちらも8月中旬には公表したいと考えています。これらの取り組みを徹底して取り組んでいくこの集中対策期間、こちらを実施していきたいと思っています。最初にも申し上げたのですけれども、感染の再拡大を極力抑えていくためには、まさに今が正念場であると思っています。道としましては、こうした集中対策を通じて、事業者の方々の感染拡大防止の取り組みとその可視化、こちらを促進し、利用者の皆さまには、お店選びの参考、目印にしていただく「新北海道スタイル」の取り組みをより一層強化することが大変重要だと考えています。事業者の方々、そして道民の皆さまには、こうした取り組みへのご理解、ご協力、これは皆さんのご協力がなければ、そういった急激に感染が拡大している地域もあるわけでありまして、そういった状況は何としてでも避けなければならない、そういった趣旨をご理解いただいて、どうかご理解とご協力をお願いしたいと思います。   4  道内の新型コロナウイルス感染者数について  それと、道民の皆さまにも適時的確な避難行動を取っていただくためには、平時から安全な場所、そして避難方法などをあらかじめ確認していただきたいと思います。また災害時の物資不足、こういったものにも備えるために、日頃から食料や日用品に加えまして、こちらはプラスで、やはり今はマスクとか消毒液とか体温計、これはなかなか用意できないかもしれませんが、できれば簡易トイレだとか、そういったものなども感染症対策用品として、やはり備蓄を心掛けていただけると大変ありがたいと思っています。, (北海道新聞)  感染拡大防止のためにも、この「新北海道スタイル」プラス2、この大声の部分とこういった通知システムや接触確認アプリを活用することを心掛けていただきたいと思います。  それは、結局ススキノ地区における対策がまずは非常に重要だということで行いますけれども、他の地域においても、やはりしっかりその対策がされているかどうかというのは、それぞれの地域においても重要な課題ですので、まずは札幌市と一緒に取り組みを進める中で、他の地域にもこういう活動をすることが有効ではないかということを共有して取り組みを進めていこうと基本的には考えています。, (時事通信)  一つ目は、接待を伴う飲食店への働き掛けであります。二つ目、接待を伴う飲食店以外の事業者への働き掛け。3点目、宿泊事業者、交通事業者への働き掛け。4点目が、感染拡大防止の解説動画作成やワークショップの開催を展開することといたします。概要を説明します。  九州、東北をはじめ、全国各地で大雨による甚大な被害が生じております。あらためて自然災害の恐ろしさを痛感しているところでございます。道においても、これからのシーズンは、大雨によります河川の氾濫や土砂災害に特に注意、警戒が必要だと考えていまして、コロナ禍では避難所における感染症対策は極めて重要でありまして、先般改正した避難所マニュアルを踏まえた防災訓練、こちらを実施し、避難所運営について検証を行ったところです。今後は、今回得られた、今ご質問の中にもありました、避難所の数や人員、物資の確保といった課題を市町村と共有を図るとともに市町村が必要な避難所の確保や避難所への円滑な住民誘導、情報伝達に早急に取り組まれるように促していく考えです。   7 店舗名の公表について

 つまりその、感染経路の追跡が困難な場合には関係者のですね、同意がなくても公表するのか、あるいはその感染対策が十分でなかった場合は内容も公表していくというようなスタンスだと。, (知事)  それと、道で、感染症対策物資の備蓄ができていない市町村があるということを踏まえて、マスクを50万枚、体温計を1800本、段ボールベッドを1260台などの備蓄を進めておりまして、これは8月中に本庁、振興局への配備を完了いたします。今後とも、国や防災関係機関とも連携しまして、この住民の皆さんが安心して避難していただけるように、感染対策に配慮した避難所の運営、物資輸送、実践的な訓練、こちらを積み重ねて効率的な支援体制を確立して、コロナ禍における防災対策、こちらに万全を期していきたいと思っています。 ?実際どうなの課(2019年10月30日 ・11月27日 ・12月18日 、2020年2月5日・6月24日・9月23日、中京テレビ・日本テレビ系) 舞台 [ 編集 ] 劇団TEAM-ODAC 第33回本公演 『キクネ〜僕らに出来ること〜』 生井フミカ役 (2019年12月13日 〜12月23日、 草月ホール )  最後に、飲食店等における感染の防止についてです。現在、首都圏や関西圏などを中心に新規感染者が大きく増加しております。飲食店等においては集団感染も発生しております。先般、国において、飲食店等におけるクラスター発生防止のための総合的取り組みを取りまとめて、地方自治体、関係団体などと協力して各般の施策を強力に進めていくこととされたところです。この取り組みにおいて、飲食店等の利用者が自分で自分の身を守る行動が示されたところでありまして、道民の皆さまには、会食や飲み会の席では「新北海道スタイル」を実践していただくこと、このことに加えまして、大声を控えていただくこと、北海道コロナ通知システムや国の接触確認アプリ「COCOA」を積極的に活用いただくことを道民の皆さまにお願いいたします。  また、赤れんが庁舎前の旗振りによる街頭啓発こちらを行うほか、期間中は各振興局でも啓発を行いまして、領土返還を強くアピールいたします。このほか道内各所で北方領土に関するパネル展をはじめ、署名キャンペーン、千島桜ステッカーの掲示など、各般の啓発活動について精力的に展開していきますので、皆さまには取材、報道をお願いいたします。, 次に3点目ですけれども、道では10月25日日曜日まで、「ほっかいどう恐竜・化石マップ」制作のため、クラウドファンディングにより寄附を募集しております。目標金額でございますが、203万円です。すでに7月28日から開始させていただいています。ご支援をいただき制作するマップを片手に、子どもから大人まで恐竜・化石を求めて、道内を楽しく巡っていただきたいと考えているところでありまして、私も昨年ですけれども、国立科学博物館で「むかわ竜」の全身骨格の化石を見てきましたけれども、その迫力はすごいものでしたし、子どもたちがすごくいっぱい来ていて、夢とロマンというものを感じたわけであります。マップの完成は少し先なのですけれども、ぜひ展示施設を訪れていただいて、本物の恐竜・化石と会ってほしいと思いますし、この制作には、恐竜と言えばこの方という北大(国立大学法人北海道大学)の小林教授としっかりタッグを組んで作成していこうというものです。こちら「ほっかいどう恐竜・化石マップ」制作プロジェクトのクラウドファンディング、皆さまに応援いただきますようお願いいたします。, 最後4点目です。道と第一生命保険株式会社は、平成28年に包括連携協定を締結したわけですが、取り組みの一環として、昨年度に引き続いて「第2回どさんこ北海道自慢サラ川」、こちらを連携して実施します。第一生命保険株式会社では、昭和62年より毎年サラリーマン川柳、サラ川を開催していますけれども、どさんこ北海道自慢サラ川、こちらは地域版として、北海道をエリアとして実施するものです。

(北海道新聞)  ちょっと普通の質問で申し訳ないのですけれども、昨日ございました検証、道の(新型コロナウイルス感染症)対応を検証する有識者会議、こちらのほうではおおむね評価する声があったかと思うのですけれども、やはり一方で全体的に厳しい意見、道の情報開示のあり方ですとか、休業要請と休校要請ですね、臨時の休業、学校に対する休校要請が与えた影響などに対する厳しい意見が多かったと思います。単純に厳しい意見が非常に多かったことに対する受け止めとですね、とりわけその中で、知事が特に重く受け止めてですね、今後その第3波への対応を検討していく上で実施して、反映していきたいなと思うような意見というのがございましたら教えてください。, (知事)   8 新型コロナウイルス感染症の患者情報の公表範囲について

 2 北方領土返還要求運動強調月間(8月)の取り組みについて ・記者数/20名(テレビカメラ2台), 1 新型コロナウイルス感染症対応について

 事前にいろいろみんな考えてくれたのですけれども、今回のテーマが食べ物と観光と地域ということで考えまして、今、新型コロナウイルスで大変なのですけれども、考えたのが何だっけな。五七五でなければいけないので、私が考えましたのは、「みつけよう どうみん割で 宝物」。これは、特定の地域だとか、食べ物というのを前回言ってしまったのですけれど、今、観光も感染が拡大しているので、なかなか広く移動できないのですけれど、食べ物、観光、地域、それぞれの宝物をこの「どうみん割」を活用して見つけてほしいと。本当はこれ、取っておいて応募しようかなと思ったのですけれども、もう言ってしまったので応募はできないのですが、ぜひ皆さんは逆に宝物を見つけてもらって、それぞれの地域の具体的な食べ物だとか、そういう素晴らしい地域の宝を、ぜひ一句お願いしたいなと思っています。前回もそうだったのですけれども、質問した人が句を返すということになっているので、ぜひいただければと思います。考えていたようですね。, (uhb) 日本テレビ「それって!?実際どうなの課 ~【タンポポで一獲千金!?】【日本一ドミノを並べる男】~」で2020年5月13日(水)に放送された内容です。当日に放送された情報もタイムリーに更新してい … 概要. 実際どうなの課 『【森川葵vsデビルスティック】【家賃100万の住人】』 2020年11月11日(水)23:59~2020年11月12日(木)00:54 日本テレビ 魔女見習いをさがして

 先ほどの質問の答えに重なる部分もあるのですけれども、感染者の公表について、個別のインタビューの際にも伺いましたけれども、年齢の非公表の多さというのが北海道はかなり突出しているということで、その際は東京都だけを例に出しましたけれども、やはり神奈川県だとか大阪府だとか、そういう各県を見てもやはり1割というのはかなり突出していて、専門家の方からも疑問の声が出ています。先ほどの年代別割合ですか、こちらも感染者のうち年齢公表分ということで、やはり統計上も影響が出てくるとは思うのですが、まずはこの影響あるなし含めてどのようにお考えなのか、また今後紐付けできない部分での年齢の公表、もしくは活用というのは、お考えいかがでしょうか。, (知事)  これまで道民の皆さまが道外を訪問する際には、訪問地での呼び掛けに注意していただきたいということをお願いしてまいりましたけれども、例えば先ほど申し上げた、本日は463人を確認した東京都、こちらは感染爆発も憂慮される極めて危機的な事態ということで、大人数での長時間の飲み会や宴会、少人数であっても近い距離での会話などは避け、飲酒を伴う会食目的での外出を控えるよう呼び掛けをしているというのが東京都の状況だということです。 ?実際どうなの課 2020年7月8日 知られざる世界「カード投げ」編・1週間でくびれができるのか? (2) (edit 1/3) https://dai.ly/x7uwj3b  私からは以上です。, (uhb)  この背景についてまずはご説明させていただきます。この取り組みについてですけれども、まずは今お話をしましたが、全国的に過去最多の感染者数の確認が相次ぐなど感染が再拡大しているということがあるわけであります。そして、これからは夏休みやお盆などを迎えまして、旅行や帰省により人の動きがさらに活性化することが予想されるわけであります。そして先ほど言ったような、感染の状況というのは若い方々から東京都や大阪府などは2週間から3週間で増加し、年代も拡大していった状況があり、本道において感染の再拡大をできるだけ抑えていくために必要な取り組みとして、この時期に合わせて事業者の皆さまに対してこれまでの感染拡大防止の取り組みを再確認していただくこと、そして必要な対策をあらためて行っていただくこと、この2点をぜひお願いしたいと考え、働き掛けを行うものであります。では具体的に何をやるのだということが、この四つの柱であります。 ・場所/記者会見室  今回は、アラートの指標を踏まえた緊急事態宣言後の6月1日と直近の状況を比較して見ていきたいと思っています。参考として(モニター画面の表の)左側につきましては、最高値を記載させていただきました。新規感染者数から順に書いてありますけれども、左側が最高値でございます。新規感染者数につきましては大きな増減はないと見て取れると思いますけれども、一方でリンクなしの部分が増えているという状況については注意しなければならないということであり、また若い方がその多くを占めている状況について特徴がございます。またPCR検査の陽性率につきましても、ほぼ横ばいという状況でございます。受診相談窓口における相談件数はこちらの数字(モニター画面の表)になっていまして、約100件増という状況になっています。 意思の固さには自信があるというが、その意思の固さは催眠術に打ち勝つことができるのか!? ベジータのモノマネ芸人・r藤本が自分のことを悟空と言ってしまう!  また次に新規感染者の年代別割合について見ていきたいと思いますけれども、年齢を公表されている方の年代別割合になりますが、こちらも以前お話をさせていただきましたけれども、緊急事態宣言の解除後と直近を比較する形でございますが、30歳代までの感染者の方で見ていきたいと思いますが、宣言解除直後では新規患者全体の26パーセントでありました。直近の1週間では実に88パーセントということでありまして、約9割に上っているという状況であります。この割合は先週の66パーセントという状況からさらに増加している状況であります。このように最近の新規感染者は若い世代で軽症の方が増加しておりまして、会食や飲み会など若者が集まる中での感染も確認されているところでございます。若い世代は重症化しにくいとされているわけでありますが、感染者の増加によりまして高齢者の方々への感染リスクも高まる恐れがあることに注意が必要であります。実際に少し調べてみましたけれども、東京都、大阪府でも若い世代の感染拡大が確認され始めた2、3週間後に感染者が大幅に増加し、中高年者に感染が広がってきているという傾向が見られます。このため道といたしましても、現在この局面において濃厚接触者をしっかりと把握するとともに、感染拡大を抑え込むことが重要でありまして、引き続き気を引き締めて対策に取り組んでいかなければならないと考えておりまして、このたび、道では8月1日から9月の2カ月間を対策期間といたしまして、道民の皆さま、道内事業者の皆さまに対してあらためて感染拡大防止の実践の徹底をお願いいたします。こちら(モニター画面)にも出ていますけれども、「(新北海道スタイル)集中対策期間」という形で設定させていただきます。

2020年11月18日(水) 2020年11月11日(水) 2020年11月4日(水) 2020年10月28日(水) 2020年10月21日(水) 2020年10月14日(水)

 このうち入院と宿泊療養について少し詳しく見ていきたいと思います。緊急事態宣言の解除後の6月1日と昨日を比較してみますと、6月1日時点の患者数につきましては197名であったわけでございますが、昨日時点は73名ということで124名減少している状況であります。そして内訳が円グラフになっていますけれども、そちら(モニター画面)をご覧いただきたいと思いますが、前回も少しお話をしましたけれども、比較的軽症で宿泊療養を利用されている方についてですけれども、こちら(6月1日時点)が10名、5パーセントであったのに対して、昨日時点では24名、33パーセントと宿泊療養を利用されている方の人数および割合については大きく増加している状況であります。なお、受け入れ可能な病床数700床に対する実際の入院患者数の割合につきましては、これは宣言解除直後では27パーセントであったものが、昨日時点で7パーセントまで下がっているということでございます。  昨日の会議で、本当に、それぞれ大変お忙しい中まず参画いただいて、率直にご発言いただけたというのは大変ありがたいと思っています。第1波における緊急事態宣言、これは独自に出しました。また学校の一斉休業についても、前例がない中で、そういった対応をしました。この対応自体は適切な対応であったというご意見が多かったと聞いていますけれども、その一方で例えば社会経済への影響が大きくて支援策の規模、実効性の面で課題があったということや、当時の患者情報の開示で住民が混乱して説明に厳しい部分があったということから、そこら辺はしっかり考える必要があったのではないかということや、学校の休業についても、子を持つ職員の配置など、職場内で混乱が生じたと。学校の休業や再開の考え方も示してほしかったということ。また保健所、医療機関との連携が当時うまくいっていなかったと。自宅待機者も増えて待機時間が長くなるという事例もあって、病状に少なからず影響した可能性も否定できないといった、本当にさまざまなご意見をいただきました。これは段階を追って、第1波がこうだった、第2波がこうだったということでやっていきますので、第1波でご指摘いただいたものが、第2波の対応の中で改善されていったのかどうかについても皆さんからしっかりまた意見をいただくことになると思っています。これらのいただいた意見を踏まえて、(会議の)冒頭であいさつしましたけれども、正すべきところは正すという観点でしっかり受け止めていきたいと思っています。ご指摘、ご発言の中でも、今はだいぶ改善されたのだけれども、第1波の時はこうだったよねというお話の仕方をされていたところもあると思うのですよ。ですので、第1波の時の課題で、第2波でもここは改善されていないのではないかとかそういう視点で、率直にまたご意見をいただきながら正すべきところを正して、今後の対策にも適切に対応していきたいと思っています。, (北海道新聞) 知事定例記者会見 ・日時/令和2年7月31日(金) 15:30~16:28 ・場所/記者会見室 ・記者数/20名(テレビカメラ2台)  これは会食や宴会などで、そういった大きな声を発することによって感染リスクが高くなると。今飲食店に対して、東京都や大阪府などもかなり強いメッセージを出しているのですけれども、どうしてもお酒を飲んだりすると声も大きくなって、周りに音楽が流れていたりすると大きい声を出します。それが結果として(感染)リスクを上げると。食事をしている時はマスクをどうしても外してしまうので、やはりこういった大声を控えるということ。会食や飲み会などでは、大声を控えてくださいということを今回お願いさせていただくということです。, (知事)

それが・・・「アーティスティック・ビリヤード」 アーティスティック・ビリヤード」とは、 球を変幻自在に動かす高い技術が必要とされる、「芸術的なビリヤード」 ショーとしても常に人気を集める、魅せるビリヤード!  モデル店舗ですとか、モデルビルの募集もそうなのですけれども、やはりしっかりと取り組みをしてくださっているところを、皆さんにご理解いただくことが必要だろうと思いますし、対策がなかなか取れていないところもある一方で、大変厳しい経営環境の中でも対策を実践してくださっている方が多くいらっしゃいますので、そういった方々をしっかりと皆さんに理解していただいて、お店を選ぶ際もそういったところを選んでいただく、そういった取り組みを進めていくことによって増やしていきたいというのが考え方としてあります。, (朝日新聞)

【それって!  それからこの取り組み例としまして、「新北海道スタイル」を実践する施設名等の公表とありますけれども、これ文字どおり「新北海道スタイル」をきちんと徹底して行っているお店を道のホームページで公表するということでよろしいのでしょうか。, (朝日新聞)  それからすみません、個別訪問はですね、これは場合によってはその職員の訪問に警察官が同行するということというのは、今後想定はされるのでしょうか。, (知事)    4 「第2回どさんこ北海道自慢サラ川(せん)」の募集について, 1  「第2回どさんこ北海道自慢サラ川(せん)」について  メモなどが残っていますということでお話をして、それを基に作成したいということを記者会見でもお話ししてきました。今ご質問にありましたけれども、結局、対策を決めて、その後記者会見でこういう形で、記者の方からいろんなご質問を受けて、お答えしました。ですので、その時点でいろんな記者の皆さんが疑問に思ったこと以外、漏れちゃっているところというのもあるかもしれませんけれども、基本的にはその時間が許す限り記者会見の中でもお答えをしてきましたので、その中で確かに重複する部分というのは当然出てきてしまうと思っています。そこで逆に全然違うことを私が言っていたらちょっと何か変な打ち合わせだと思いますし、その点は普通のことなのかなと思っていますけれども、ただやはり、いろんな意見がありまして、私がやろうとしていることに対して、みんながみんな「そうですね。」ということではないことも、ある意味ではその記録の中でメモを起こして分かっていただけたのではないかと思います。ですからそういったものも踏まえて有識者会議には提供させていただいて、また石井座長のほうからも、知事にいろいろ聞きたいこともあるので、どこかのタイミングでそういう場面をつくりたいというお話もありましたので、私も座長がどうお考えになるかということをお聞きして、あの場もフルオープンですから、そういったところへ行って話をするということも当然していきたいと思っています。, (朝日新聞)