Thunderbird最新 受信POPサーバで接続不可、送信SMTPはOK。2016.6. プロバイダメールなど、他のメールは送信できています。 メールソフトでの不審なアクセスを検知した場合や一定期間メールソフトをご利用になられていない場合、Yahoo!メールをより安全にお使いいただくためにシステムが自動的にYahoo!メールの「メールソフトでの利用を無効にする」場合がありますので、以下の設定をご覧ください。

電話番号にかけたのですが、それも出ませんでした。 Outlook Expressを使用しています。一人の方からメールがアドレス無しできましたアドレス無しで送信出来るのですか? ヤフーメールアドレス複数作りたいです。 ID、パスワード、メールアドレスセットとききました。 パスワ, ヤフーメールアドレスのパスワードを忘れてしまいました、連絡用メールアドレスは前の使われてないdoco, Gメールアドレスを登録して仮のメールアドレスが出来たとします。 自分のメールアドレスができた場合その, タブレットとプリンターの接続方法について 現在、タブレット(ネクサス7)とプリンター(EPSON)、, 60歳前後はパソコン苦手で打ち間違い返還ミスが、あるのですが、若者から日本語おかしいとか、あんたそれ, TVチューナー付きのパソコンに関して、OSがWin7からの10へのアップグレードの場合、そのままだと. その後、タブレットを無線LANに接続してみて下さい。 *Windows7での、修正更新はあります。 NECでは、Windows10対応のソフトの更新はありません。 8. マニュアルを確認して下さい。 http://support.epson.net/appinfo/iprint/ja/ サンダーバードで送信だけできません。誰か教えていただけないでしょうか? その他(メールソフト・メールサービス) 6. Thunderbirdは、パソコン内でメールを管理したい人にとっては欠かせないソフトですよね。しかし、たまに「送信できない」というエラーも起きます。, 僕はGmail派でThunderbirdは使っていないのですが、友だちがこのエラーで困って相談してきたので、いろいろ調べてみました。友だちの方は無事に解決しましたが、ついでに調べたことを備忘録としてまとめておこうと思い、記事にしました。, 友だちと同じく「Thunderbirdで送信ができない!」と悩んでいる方に、参考にしていただけたらと思います。, Thunderbirdの「送信できない」エラーについて解説する前に、まずThunderbird(サンダーバード)とは何か、を解説していきます。, Thunderbirdは、一言で言うと「メールソフト」です。正確には「電子メールクライアント」といいます。, メールソフトで多くの人に馴染みがあるのは、MicrosoftOfficeに搭載されている「Outlook」でしょう。若い世代では使用率が低いですが、年配の方はこのアウトルックの利用率が高いはずです。また「職場で使っている」という方も多いでしょう(特に役所系が多い気がします)。, 何はともあれ、ThunderbirdはOutlookなどと同じ「メールソフト」と理解してください。, その他にも多数の種類がありますが、メールソフトを使わないWeb上で完結するメールを、すべてパソコン内で使えるようになるということです(もちろん、送受信にはネット環境が必要です)。, Thunderbirdは完全無料で、Firefoxで有名なMozillaが提供しています。FirefoxはGoogle Chromeなどと同じく無料で使えるブラウザですが、同じようにThunderbirdも無料で、高いクオリティで提供されています。, Thunderbirdでなぜかメールが送信できない―。というトラブルは多く聞かれます。ここではそのようなケースでの対処法を7つ解説していきます。, まず、ホーム画面右上にあるアイコンをクリックします。右上に角丸長方形が3段になったアイコン(ハンバーガーアイコン)があるので、それをクリックしてください。, 拡大すると上の画像になります。右側にグレーのメニューが出て「イベントログの管理」「アドオン」などのメニューがあります。, 「オプション」をクリックすると、上の画像のように「さらに右側にメニュー」が出ます。上から順に下のようなものが書かれています。, これで上の画像のような画面になります。ここから、以下で書いていくような対策を、1つずつ試してみてください。, まず「アカウント設定」の左側のメニューバーを見てください。上の画像のように一番下の「送信(SMTP)サーバー」という文字が目に入るでしょう。それをクリックします。, 上の画像の通り、下記の項目が書かれています。僕の場合はGmailですが、その例を書きます。, それぞれのメールクライアント(Gmail・OCNメールなど)で「こういう設定にしてください」というルールがあります。その通りになっているかを確認してください。, なっていない場合は編集します。右側にある「編集」のボタンをクリックしてください。「追加」のボタンの下、「削除」のボタンの上にあります。, 「編集」をクリックすると、上の画像のような画面が表示されます。それぞれ「違っている部分」を選択して、修正して下さい。, 先ほどと同じ動作で左側のメニューバーを見てください。一番上にメールアドレスが書かれています。それをクリックしてください。上の画像でいうと「webgeekfwww○○」という文字が書かれている部分です。, クリックすると上の画像のような画面になります。このメールアドレスを確認してください。, 一つ前の「SMTP 送信メールの設定を確認する」で、例えば「Gmailの設定」になっていたとします。すると、当然ながら「使うメールアドレスもGmailでないといけない」わけです。, しかし、これがたまにミスで「Yahoo!メールになっている」などのこともあります。特に複数のメールアドレスを使っている場合に起こりやすいミスです。その場合は、このメールアドレスを修正します。, ファイアーウォールとは、WindowsやMacなどのOSに、最初から組み込まれているセキュリティ機能です。これがThunderbirdのメール送信をブロックしている可能性もあるため、これをいじります。, まずパソコン全体で「ファイアーウォール」と検索してください。Windows10なら画面下のメニューバーで、上の画像のように「ファイアーウォール」と入力すると、自動で候補が表示されます。, 主に上記の3つが表示されるはずです(人によって異なりますが)。この中の「アプリケーションの許可」を選んでみましょう。, すると、上の画像のような画面になります。「許可されたアプリおよび機能」という欄に、あらゆるソフトや機能が書かれています。, そして、右側にチェックボックスがあります。「プライベート」「パブリック」の2種類です。この両方にチェックが入っていれば使えるはずです。, ただ、僕の場合は「Thunderbird」を探してもありませんでした。しかし、送受信は問題なくできています。理由は「そもそもファイアーウォールが停止されている」ためです。, 上の画像は「ファイアーウォールの状態の確認」で開いた画面です。見ての通りファイアーウォールが機能していません。, 一見やばそうですが、オレンジの部分に「これらの設定は、ベンダーアプリケーション ESET Internet Securityで管理されています」と書かれています。, 要は「ESETが代わりにやってくれている」ということですね。ESETが万全に仕事をするために、ファイアーウォールは邪魔だということです。, ということで、僕の場合はさっきの「許可されたアプリおよび機能」の欄に、Thunderbirdがなくても送信・受信ができています。ただ、人によってはあの欄にThunderbirdを追加し、許可する必要があるということです。, (僕が今ESETを解除してその作業をするのは非常に厄介なので、ここでは割愛させていただきます), セキュリティソフトがThunderbirdの送信をブロックしている可能性もあります。まず、それが原因かどうかを確かめます。確かめる方法は「一時的にソフトを停止する」ことです。, これはソフトによりますが、僕が使っている「ESET Internet Security」で説明していきます。OSはWindows10です。, まず、画面右下の「上向き矢印」のアイコンをクリックしてください。上の画像のように起動しているソフトのアイコンが並んでいます。その中に「ESET Internet Security」のアイコンがあるので、それを右クリックします。, すると、上の画像のようなメニューが出ます。「保護を一時停止」をクリックしてください。, すると、上の画像のような警告が出ます。「ウィルス・スパイウェア対策を無効にしますか?」というものです。ESET Internet Securityの場合「10分間一時停止」などの選択肢があります。, そのソフトの中で一番短い時間に設定し「適用」や「OK」を押してください(この作業はもちろん自己責任でお願いいたします)。, これでThunderbirdに戻りメール送信を試してみて下さい。これで送信できたら「セキュリティソフトが原因だった」ということです。, これはソフトによるため割愛させていただきますが、ESET Internet Securityでは、上の「詳細設定」の画面から変更します。どのソフトでも同様の画面があるはずなので、そこから変更してみてください。, ISPとは「インターネット・サービス・プロバイダー」の略です。たとえばソフトバンク・ヤフーBB・フレッツ光・auひかりなどがあります。, 要は「通信会社・ネット会社」ですが、こうしたプロバイダ側で、Thunderbirdの送信メールがブロックされている可能性もあります。そのため、このブロックを回避します。, どう回避するかですが「ポート番号」を変更します。多くのプロバイダは「ポート番号25」をブロックしています。これを、たとえば「587」や「465」に切り替えるという方法です。, もしこれらのポート番号に切り替えてもダメだったら、ISPに「ブロックしているポート番号」を問い合わせてみてください。それでブロックされていないポート番号を使うと、送信できる可能性があります。, 最初は上のような画面が表示されています。上の段にアイコンが並んでいますが、左から6番目にある「セキュリティ」という鍵のアイコンを選んでください。, セキュリティを選ぶと、上の画像のようになります。ここで「保存されているパスワード」をクリックします。, すると、上の画像のような画面になります。Gmailで使っている僕の場合は、3つのパスワードが登録されていました。, 1つは僕が入力したパスワードでしたが、あと2つは初めて見るパスワードでした。つまり、GmailとThunderbirdの間でロボットがやり取りしているようなパスワードだと考えられます。, そのパスワードですが、これを削除すると送信できるようになる可能性があります。右下の「パスワードを表示する」というボタンを押してください。すると、下の画像のように「パスワードを表示しますか?」という確認が出ます。, 「はい」を選択すると、元の画面に「パスワード」の欄が追加されて、ここでパスワードを確認できます。下の画像の通りです(僕のパスワードは消してあります)。, これをクリックしてパスワードを削除すると、Thunderbirdのメールが送信できないエラーが改善する可能性があります。, ここまではThunderbirdの公式サイトの解説に従って書いてきましたが、この方法は最初からは使わないようにしてください。他の解決策がすべて通じなかったときのみ、使うものです。公式サイトでも下のように書いています。, この手順は最初には行わないでください。このような場合は、Thunderbird 内に保存された SMTP パスワード (上記をご覧ください) は普通、間違っていません。 !でお困りの方へ。(なっぺ), https://fwww7.com/thunderbird-soshin-dekinai#time300500, https://fwww7.com/thunderbird-soshin-dekinai#Thunderbird-4, Facebook歴10年の僕が教える、メッセンジャーの既読をつけないで内容を読む3つの方法, iPhoneのバックアップを外付けHDDにするやり方~Mac・Win10&7での方法~, フィルタに「mailnews.tcptimeout 」もしくは「timeout」と入力. JAPAN公式サービス以外からのアクセスも有効にする, Yahoo! 今回はなぜかすぐに通話終了になります。 Importing mail from another service. ヤフーメールアドレスで送信しようとすると、下記のエラーが表示されるようになってしまいました。

ヤマトのサイトに行って、自分の住んでる住所を担当している Thunderbird公式サイト「メッセージが送信できない」の「SMTPパスワードを削除する」の段落, SMTPパスワードは、ISP(インターネットサービスプロバイダ)によって設定されるものです。つまり、フレッツ光やYahoo!BB、ソフトバンクやauなどです。, あなたが契約しているそれらのISPのサポートサイト・会員ページから「メールパスワードをリセットする」などのメニューを選んで、リセットしてください。, まだThunderbirdを使い始めて間もない状態で「アンインストールしても構わない」という場合、「消してインストールし直す」という荒技もあります。ソフトで不具合が起きた時「再起動すると直る」ということはよくありますが、それの進化版だと思ってください。, ここでは、Thunderbirdのインストール&設定の方法について説明していきます。, すると、上の画像のような画面になるので、真ん中にある「無料ダウンロード」という緑のボタンを押してください。, 上の画像のように、寄付の画面が表示されます。寄付した方がもちろんいいのですが、寄付しなくても使えます。急いでいる場合は後でも寄付できるので、とりあえず寄付なしでもいいでしょう。, ダウンロードが完了したら、そのファイルをダブルクリックしてください。上の画像のように「Mozilla Thunderbirdのセットアップ」という画面が出ます。「次へ」をクリックしてください。, 上記の2つの選択肢がありますが、そのまま最初に選択されている「標準インストール」で「次へ」をクリックしましょう(もちろん、上級者の方はカスタムでもOKです)。, 「セットアップ設定の確認」という画面になります。Thunderbirdをインストールする場所をここで指定します。, 「Cドライブを軽くしたい」などのこだわりがなければ、そのまま初期設定のCドライブのまま、インストールをクリックします。, これで「Mozilla Thunderbirdのセットアップを完了します」という画面になります。「完了」を押すとそのまま起動されます。, 上の画像が最初に出る画面です。この時点ではアカウントが何も登録されていないので、使えません。ここから先の「設定方法」を実行することで、使えるようになります。, インストールが完了すると、最初のホーム画面と同時に、上のような「既存メールアカウントのセットアップ」という画面が出ます。ここに、下の3項目を入力します。, 「新しいメールアドレスを取得」というボタンもありますが、普通はすでにメアドを持っているはずです。そのため、持っているアドレスを使う前提で進めていきます。「続ける」を押してください。, 僕はGmailのアドレスを入力したのですが、Gmailなのでアカウント設定をすぐに見つけてもらえました。, という風に情報が書かれています。基本的にこうやって自動で抽出してくれるので、僕らが何か入力するということはありません。「完了」を押すだけです(楽ですね)。, Gmailのログイン画面が呼び出されます。メールアドレスか電話番号を入力し、パスワードを打ち込みます。, ログインできると、上の画像のような画面が表示されます。「Mozilla Thunderbird Emailが、Googleアカウントへのアクセスをリクエストしています」という文字が書かれています。右下の「許可」という青いボタンを押してください。, 再び前の画面に戻り「パスワードを確認しています…」という文字が出て、青い輪っかがくるくると回転します。緊張の一瞬です。, 無事に認証できると、Windowsパソコンの場合は画面右下の時計などがある場所に、上の画像のような表示が出ます。「○○○○(メアド)に5通の新着メッセージを受信しました」と書かれています。, もちろん、新着メッセージの数は人によって違います。その時点で未開封のメールの数が表示されるだけです。, この時点で、同時に上の画像のようなポップアップが立ち上がっています。これも「規定として設定」でOKです。意味が分かる人は「統合をスキップ」でもいいでしょう。, (何か面倒なことになっても、Thunderbirdを削除すればいいだけなので、どちらを選択しても特に問題はありません), これでThunderbirdのホーム画面を見ると、左側のメニューバーに、上の画像のように「アドレス・受信トレイの数字」が表示されるようになりました。, これで受信トレイを見ると、上の画像になります。10年以上Gmailばかり使っていた僕にとっては、ものすごく懐かしい画面です。, 受信メールの1つを開くと、上の画像のような感じでした。周りのレイアウトだけは旧式ですが、メール本文だけは普通という印象です。, 「送信だけできない」ということは、上記のSMTPサーバーの設定が間違っているということです。このため、これを修正します。修正方法は他の段落で解説してきた通りです。, サーバー会社も完璧ではないので、一時的にダウンすることはあります。SMTPサーバーを管理している会社の問題で、短時間だけ使えないことはあります。, 時間設定が短いことが原因なら、その時間を長くすればタイムアウトしなくなります。時間設定は「設定エディタ」で変更可能です。エディタは下の手順で開きます。, この数値は秒数のことです。初期設定の100秒は「1分40秒」なので、一時的に回線が重くてつながらないときなどに、タイムアウトしてしまうこともあります。, これが5分や8分となったら確実につながるので、タイムアウトを防げる可能性が高いわけです。ただし「そもそも、何でそんなに回線が重いのか」という原因の追及も重要です。, 出先のWi-Fiなら問題ありませんが、自宅や職場の環境でそうなら「ネットやパソコンの環境を変えることも重要」と考えて下さい。, まず、上の画像の「アカウント設定」の画面を開いてください。「ホーム→三本線のアイコン→オプション→アカウント設定」で出ます(当記事内で何度か説明しているパターンです)。, 次に「サーバー設定」をいじります。左側のメニューバーで、上の画像の青い部分のように「サーバー設定」という項目があるので、それを選択してください。, サーバー設定の画面は上の画像の通りです。ここでは下の項目が正しいかチェックしてみて下さい。, ここに何を入力すべきかは、使っているメールによります。たとえばOCNの場合、下のように入力します。, この部分も含めて、詳しいやり方は下の記事を参考にしてみて下さい。おそらく、他のメールでもこの説明は通じるかと思います。, 続いて、送信(SMTP)サーバーを確認します。これも左側のメニューを見て、一番下にあるのを探して、選択してください。, ここで右側の「編集」を押して、SMTPサーバーの設定が正しいことを確認、間違っていたら修正します。これは下の段落で解説しています。, 基本的に、Thunderbirdで「サーバーの証明書」の確認が必要になることはありません。理由はGmail・Yahoo!メールなどに接続することが多いためです。, たとえばGmailなら「Gmail.com」に関連するドメイン・サーバーに接続します。これは明らかに信頼できる接続先なので、証明書を見るまでもないのです。, もちろん、Googleがハッキングされていたら別です。しかし、そんな命知らずなことをするハッカーもいないですし、そもそもできないでしょう。, ということで、Gmailなどの代表的なWEBメールでThunderbirdを使う場合、証明書が必要になることはありません。しかし、ややマイナーなメールサービスで、通常と違うサーバーに接続するときなどは、証明書が必要になります。, レンタルサーバーで人気のカゴヤでは、メールサービスも提供しています。カゴヤのメールは「○○○○@kagoya.net」などのアドレスです。, このカゴヤメールですが、POP3/SMTP形式からPOP3S/SMTPS形式へ設定を変更するという場合に限り、下の画像のような証明書の設定が必須となります。, 参考