ブログを報告する, アプデしておかないとソウル体で死んだときもエリアのソウル傾向が黒化するため、最白イベント(武器トロフィーコンプに必要)を見るのが非常に難しくなる。, また、筋力・技量が高いので攻略上有利な武器はだいたい初期ステータスのままでも使用できる。, 筋力・技量の育成にソウルを使わなくて良いぶん、体力・頑強など他のステータスを育成しやすい。, 総じて攻略に必要な武器の購入・ステ上げにかかる費用が少なく済む、効率重視の生まれ。, 「狩人」は攻略において非常に有利な軽防具「レザー防具」を初期装備しているのが魅力。, 神殿騎士に比べるとやや効率は劣るが、初期装備が片手武器と軽防具なので初心者でも使いやすいのが魅力。, 初期装備が重鎧のキャラは着替えても良い。回避ローリングが軽快になり、使いやすくなる。, ――が、実際のところ王城1を攻略する段階ではまだそれほど回避ローリングは必要でない。, 重鎧も被ダメージが少ないという利点があるので初心者には鎧の方がオススメかもしれない。, それ以外の生まれなら城2で入手できるウィングドスピアを使えるので、急いでショートスピアを, 「削り取る槍」(武器トロフィーコンプ)の材料にできるので4周目までには1本買っておく。, 「貴族」「盗賊」「放浪者」「蛮族」の場合、もし敵兵が「兵卒の盾」をドロップしたら大事に持っておこう。, 「兵卒の盾」は商人の店で買うこともできるが、後々もっと良い盾が手に入るのでわざわざ購入, 体力・頑強(魔法使いなら魔力・知力も)もステ上げし、ソウルがあまり残らないようにする。, ステージ攻略時はソウルロストが痛手にならないよう、ソウルを残さず使い切って出発したい。, ※「無名の戦士のソウル」などソウル換金できるアイテムはできるだけ使わずに持っておこう。, これらのアイテム型ソウルは死亡してもロストしないので、危険な場所にいる商人から買い物したい, レベル上げ、または坑道1で鋭石の欠片を買ったり、神殿の鍛冶屋から三日月草を買うと良い。, 「祝福のメイス」はスタート地点から遠く、回収するのは大変だが、入手できれば凄まじく強い。, つまり、もともとソウルが少ない状態ならいくら死んでも何も失うものはないということだ。, もしトカゲを倒し損ねても、このトカゲからもらえる鉱石は購入可能なものだ。(非常に高価だが), もし疫病を発症してしまったら治療アイテムも貴重なので、諦めて死んでしまっても良いだろう。, 木の根元付近に特定のアイテムを捨て、プロファイルロードをすると別のアイテムと交換してくれる。, 初期装備でレザー防具を持っている「狩人」は購入しなくて良いが、ブライジの救出だけはする。, 「貴族」「盗賊」「放浪者」「蛮族」の場合、この時点でまだ初期装備の盾(バックラーやウッドシールド)を使っているなら、, ボス部屋へ行くリフトの傍には蜘蛛糸鋼系の強化素材が落ちている。見逃さないように回収。, 「病に耐える者の指輪」「よい香りの指輪」「強欲の指輪」「エペ・ラピエル」「金仮面」を回収。, この時点でボス部屋まで行けるようになっているが、まだボスは倒さず、一旦神殿に帰る。, 知力10・魔力10にステ上げし、賢者フレーキから魔術「水のベール」を購入・記憶する。, ※ソウルを多めに持っていく。 最低でも2~3万ソウル、できれば7万ほど。(換金用ソウルでも良い), マップに配置されているもの、ルート上にいる結晶トカゲから強化素材をしっかり回収していく。, 特に、公吏がいたリフトを下りた場所の奥には『グレートクラブを持った黒ファントム男・女』がいる。, トカゲが大量にいる場所だが奇跡「神の怒り」がないとほとんど倒せずに逃げられてしまう。, 「水銀のレイピア」「赤子の爪」の毒・疫病効果を与えれば放置しておくだけでも勝手に倒せる。, 罠になっている「クラブ」を回収し、さらにパッチから「炎に耐える者の指輪」も入手できる。, 19個あれば+4、25個でMAX強化+5まで竜石には困らなくなるのでできればそれくらい買いたい, その先には溶岩地帯があるが、溶岩の中には「純粋な竜石」が1ヶ所、「竜石の塊」が2ヶ所に落ちている。, 溶岩に触れると激しいダメージを受けるが、魔術「水のベール」や指輪「炎に耐える者の指輪」で炎ダメージを軽減すれば何とか拾えなくもない。頑張って回収する。, 自キャラのソウル傾向を黒化させるために利用したいので、消えない(会話しない)ようにする。, 祝福のメイスと審判者の盾は、毒ダメージ中和用。移動中などはできるだけ両手にこれを持っておく。, 祝福のメイス・審判者の盾のHP回復効果である程度は軽減できるので、いよいよ危ないと思った, その付近には『黒ファントム 肉斬り包丁』がウロついているので、適当な陸地で迎え撃って倒す。, その周囲の沼地(壁際)には「純粋な吸いつき石」「吸いつき石の塊」が落ちているので、これも拾っておく。, 非常に高価だが「微光石の欠片」を売っているので手持ちのソウルがあるなら買っておくと良い。, 微光石の欠片が足りない場合は谷2の商人から購入しても良い。(1個:1万ソウルだが…), ※嵐2でウルベイン救出イベントを達成すると微光石は貰えなくなる。微光石を貰うまではウルベイン, パッチから「傷に耐える者の指輪」を入手できるが、既に王城2でも手に入れていれば2個目。, 頭防具「銀のコロネット」の効果と合わせて最大MP100になるので、上記「一度きりの復活」を使用できるようになる。, この結晶トカゲは非常に貴重な強化素材を落とす可能性があるため、エリア傾向が最黒になるまで温存したい。, 「盗人の指輪」を装備した状態で、マップ奥側から大きく回り込むように進めばなんとかトカゲを逃がさずにストームルーラーを回収できる。, 回収後、プロファイルロードすればスタート地点に戻れるので、それで改めてボスと戦うと良いだろう。. デモンズソウルリメイク攻略では、ps5版の発売日など最新情報をはじめ、ストーリーやボス攻略、おすすめのステ振りや最強武器・防具を掲載しています。 このゲームは兎にも角にも初期設定や進め方で難易度ががらりと変わる。まず1回クリアしたい人向けにおススメの初期設定や進め方をご紹介。, 序盤のメインウェポンは魔法「ソウルの矢」。時間はかかるが良い香りの指輪(MP自動回復)持ちなのでMP切れの心配もない。詳しくは後述。魔力さえ鍛えておけばソウルの矢だけでほとんどの場面を対応可能。, 序盤に手に入る武器「欠月のファルシオン+1」(後述)は魔力補正(魔力の分だけ攻撃力ボーナス)付きで近距離火力も申し分ない。魔力を鍛えておくメリットが魔法以外にも付加されるのは大きい。, 魔法中心で戦う限り接近されることは少なく、ファルシオンが高火力なおかげで接近戦も十分やっていける。アイテムドロップは装備強化に時間がかかる程度でレアドロップアイテム率は運とは無関係なので気にすることは無い。, 使用時は必ずR3で敵をロックしてから撃つ(的が画面内に入っていないとサーチしにくい)。入力後も撃つモーションに入るまでは移動できる(撃つ瞬間は立ち止まるので移動不可)。敵の飛び道具を回避しつつ撃つといった芸当も可能。, 兎に角危険と感じたら安全な位置からこれを撃っていく。回復アイテムが十分にあれば実質撃ち放題。, 魔力は魔法威力は勿論、物理攻撃力もアップさせる(特定武器のみ)。武器の威力が上がるほど敵の頭数を素早く減らせるので安全なプレイが可能。, 頑強は総合的な防御力を高めてくれるので死亡率が下がる。またスタミナをアップさせる唯一のパラメータ。スタミナは160あたりで打ち止めになるのでこれ以降は後回しで良い。タフさを鍛えるなら次点で体力を強化すると良い。, 筋力や技術は重い盾やテクニカルな武器の装備に必要な場合のみ鍛えれば良い。最悪初期装備のバックラーでもクリアは可能。, これ1本で難易度が圧倒的に下がるすさまじい武器。ラスボスまでこれで十分戦える。入手方法は後述。, 魔力補正がかかる特殊武器で魔力が高いほど威力が増す。貴族ではじめて魔力中心で鍛えておけばこれひとつで接近戦も十分こなせる。, 振りが軽い上にコンパクトなので壁にはじかれる心配も少なく、単位時間当たりの火力が非常に高い。気休め程度ながら魔力自動回復効果も付与される。, なお強化はストーンファング坑道1のエレベータの下から行ける鍛冶屋から可能。+3か4くらいまではすぐ鍛えられる(+5以上になると嵐3の結晶トカゲを狩るしかない)。, ひるんだ状態では与えるダメージが大幅に増加する。ガードから攻撃に転じるとあっという間に倒せることも珍しくない。ということで、強敵と感じたらまずガードを試してみよう。, 盾持ちをはじめとする敵は正面から殴るとガードが固く、ひるみにくくダメージも与えにくい。しかし連続して攻撃を当てることで敵のスタミナが減っていき、0になるとガードが崩れてしばらく無防備にできる。, 接近戦でこれをやろうとするとこちらのスタミナ切れが怖いので、やるなら遠距離から魔法連発が良い。, たとえば最初に出くわす鎧兵士はソウルの矢3連発で無防備にできる。よってソウルの矢3連発からのソウルの光で効率的にダメージを与えられる。, 倒すと大量の素材を落としてくれる。ぜひとも倒したいがすばしっこく逃げられるとその場から消えてしまう。, 基本同じ場所に出現するのだが、出現回数はクリアまで固定されている。倒そうが逃がそうが出現回数にはカウントされるので、逃がした場合はリセットするのも手。, 基本的にはロックオンしてファルシオンで強攻撃。画面上は地面に埋まって見えにくくなることが多いが、ちゃんと当たっている。大体3回でしとめられる。地面にめり込んでロックオンマークが消える, 素材は所持重量を圧迫しがち。神殿に戻るたびに預けておくと良い。武器強化画面ではちゃんと所持数にカウントされているのでご安心を。, 体力が0になってからYOU DIED の文字が出ている間(ロード画面に入る手前まで)にPS3の電源(本体右の緑で光っているところ)を落とす。, 再起動してロードするとなんと死ぬ直前からやり直せる。つまり体力が0になった失敗を無かったことにできてしまう。, ソウル体になりたくないとき、ステージ最初からのやり直しがつらい時に便利。通常のダメージによる死亡に加え落下死などでも可能。ただし非公式なやり方なのであくまで自己責任で。, GENはオフラインしかやっていないのでこの結論になるが、基本的に死亡回数が増えるとそのステージのソウル傾向と呼ばれるパラメータが変化し、少しずつ黒に近づいていく。, 黒くなる条件は死亡回数が増えること、白くなる条件はそのステージのボス(デーモン)を倒すこと。, デーモンをいつまでたっても倒せずにゲームオーバーになりまくっているとソウル傾向が真っ黒になる。黒くなるほど以下のようなメリット・デメリットが発生する。, レベル上げにはちょうど良いのだが、低レベルで真っ黒になるとほぼ詰んでしまう場合がある。, 特に嵐1の最初に出現するサツキは初見にはほぼイジメに近い。実際GENはサツキが出現して詰んでしまい、何度も最初からゲームをやり直した。, 意識の低いWeb屋7年目。ネットを用いた物販・広告・金融業が得意。twitterはこちら。, 20代半ばでスキンヘッドを決めたハゲの人生哲学という名目の雑記ブログ。ネットビジネス・副業は一通り試してきたフリーランス7年目。Webライターとしても活動中。滋賀の民です。, 強化版のソウルの光も基本的に同じ使い方で良い。貫通性能が高いので細い道に敵を並べて使うとベター。魔力消費は15と矢の3倍、MP切れが早い点に注意。, ちなみに魔力補正は限界値があるらしく、魔力54から55に上げたときに補正による攻撃力上昇がなくなった。, 【洋ゲー風マゾゲー!】Demon’s Souls(デモンズソウル)をやってみた感想, 【Webライター初心者講座】受注率を高める提案文のコツ4選【副業・クラウドワークス】. デモンズソウルリメイクにおける生まれのおすすめです。最初に選ぶべき生まれや、それぞれの生まれの特徴を掲載しています。, 近接攻撃でガンガン戦いたい人は神殿騎士がおすすめ。筋力と頑強が高く、初期ステータスで使える武器が多い。さまざまなスタイルに育成しやすいので、自分の好みの戦い方ができる点も嬉しい。, 神殿騎士は奇跡「回復」を持つので、序盤の攻略が非常に楽になる。特に最初は回復アイテムが不足しがちなので、アイテムに頼らず回復ができるのは頼もしい。, 魔法で安全な攻略をしたい人は貴族がおすすめ。初期から魔法「ソウルの矢」を覚えており、MP回復の指輪を所持しているので惜しみなく魔法を使える。, 貴族は全生まれの中で唯一初期レベルが1となっている。デモンズソウルではレベルが上がるほどレベルアップの必要ソウルが増えるので、序盤の育成が楽な点は嬉しい。, 騎士は全てのステータスが満遍なく振ってあり、いろいろな戦い方が可能。初期装備も優秀な部類で、自分なりの戦い方を探したい人におすすめ。, ステータスのバランスがいいが、裏を返せば余分なステ振りが多いことにもなる。満遍なくステ振りをしていくと器用貧乏になりやすいので、自分好みの戦い方が見つかったらそれに特化していこう。, 初期装備のショートスピアは盾で防御しながら戦うことができる。攻撃時にダメージを受けるリスクを下げられるため死ににくい。ただし盾の性能は低いので過信は禁物。, 優秀な盾と使いやすい武器を初期装備で持つ。初期ステータスのバランスが良く、いろいろな戦い方を試すことができる。ただし特化型を目指すなら余分なステ振りが邪魔になることも。, 初期のHPとスタミナが高めで、近接戦闘が比較的楽な生まれ。初期装備で弓を持つので遠距離から敵をおびき出すこともできる。初期の運が高く、回復アイテムを集めやすい点も優秀。, 初期から回復の奇跡が使え、アイテムを節約しつつ攻略できる。技量が全生まれで最低値なので、筋力特化を作りたい場合に技量には最低限のステ振りで済むのも嬉しい。, 知力と魔力のステータスが高く魔法に特化した生まれ。貴族に比べMP回復手段が乏しいので、序盤の攻略がやや難しい。体力も低めなので、敵に近づかれないよう戦うのがおすすめ。, 初期の技量は全生まれ中最高値で、技量型を目指す場合の選択肢となる。運が高めなので回復アイテムを集めやすく、魔力を1上げればすぐに魔法を覚えられる点も優秀。, 初期の体力/頑強/筋力が高めだが、防具を一切持たない生まれ。武器と盾の性能もイマイチで、ステータスの割に近接戦闘の難易度が高い。初期レベルが高く序盤のレベル上げが難しいのも欠点。, 初期装備の武器が弱く、高いダメージを出そうとすると致命の一撃が必要となる。序盤の攻略が非常に難しい生まれなので、初心者にはおすすめできない。, 初期から回復の奇跡が使え、アイテムを節約しつつ攻略できる。初期装備のハルバードとヒーターシールドが優秀で、頑強と筋力が高いため非常に戦いやすい。, 初期から遠距離攻撃の魔法を使える。初期MPは魔術師に劣るが、MP1.2倍の装備とMP回復の指輪を持つので魔法は連発しやすい。頑強が低いので、近距離戦闘は苦手。, 生まれとはデモンズソウルを始める際に最初に選択する項目。生まれによってステータスや初期装備が異なり戦い方が変わってくる。一度選択すると変更はできないため慎重に選ぼう。, 生まれ選択時に性別も選ぶことができる。能力の差はないが、装備できる防具が異なる。武器や指輪はどちらの性別でも全て装備が可能となる。, 性別を選択したら顔の編集が可能となる。顔のタイプや髪型など自分の好きなようにカスタマイズしよう。後に楔の神殿にある女神像からも編集できる。, ©2009 Sony Interactive Entertainment Inc.All Rights Reserved.