最長本塁打は7月12日楽天のペゲーロがソフトバンク戦で放ったツーランで160mの飛距離でした。 ペゲーロは他にも5月31日巨人戦で 152m 、5月27日西武戦で 151m 、3月31日オリック戦で 140m と凄い当たりが何本もありました。 プロフィール. 150mのホームランがどのぐらいの場所まで飛ぶかと言えば、東京ドームの看板のさらに上を超えるほどの飛距離になります。 また、2015年にソフトバンクの柳田選手がバックスクリーンを破壊するホームランを放ちました。 大きな本塁打を見ると単純にスゲーって思いますよね。2017年NPBでは大小様々な1500本塁打が記録されています。今回は、飛距離の大きいスゲー本塁打を確認してみました。, 飛距離データは「日刊スポーツ」さんに毎試合記録されているものを使わせていただきました。ただ、飛距離に関してのデータは正確性が微妙だなと思う事もあり100%信用しないで、遊び感覚の軽い気持ちご覧いただければと。, 最長本塁打は7月12日楽天のペゲーロがソフトバンク戦で放ったツーランで160mの飛距離でした。ペゲーロは他にも5月31日巨人戦で152m、5月27日西武戦で151m、3月31日オリック戦で140mと凄い当たりが何本もありました。, 140m以上で区切ると一番本数が多かったのはロッテのペーニャで5本。柳田悠岐・バレンティン・ペゲーロが4本で続いていました。, 平均飛距離で見ると、12球団最長は広島のバティスタで127.7m。以下はペーニャ127.1m、バレンティン124.5m、エルドレッド123.9mと外国人選手のパワーが上位を独占。日本人選手では西武の山川穂高が123.7mで最上位。, 今シーズンのNPB平均の飛距離は116.1mでした。来年も多くの、そして大きなホームランが見たいですね。, ツイッター(@aozora__nico2)でも野球データまとめて遊んでます。Sportsnavi・日刊スポーツ・NPB公式を中心に集計させて頂いています。, 村田さん自由契約から約1か月。37歳シーズン同等に活躍した選手の翌シーズン過去の事例は?. ホームラン飛距離世界一は誰? 現在、確認されてるホームランの飛距離世界一は、1960年にミッキー・マントルが出した 193m とされています。 . ミッキー・マントル. 生年月日 1931年10月20日 出身地 アメリカ・オクラホマ州 身長 182cm