DXってついてるけどあれはスマブラDXみたいなサブタイトル(?)で マリオカート8デラックスが正式名称の完全新作だと思ってた, 元スレ: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1594834634/, 水中ならまだしも反重力は要らなかったな 走ってるときはよく判らなかったし ああいうのはF-ZEROとかでやってくれ, 8DXはスイッチが現役な限り売れ続けるだろうから、戦略的に言って新作を出す意味はないと思う。 進化させるとして単純に思いついたのはオンライン対戦の拡充・多様化だけど、それには次世代の性能が必要になりそうだし。, WiiU版でDLCも購入してた身としては、8DXは不満だわ コース増やしてくれないかね・・・, 今売れてるから出す意味がないと言っても今でも売れ続けてるタイトルの新作を出せばバカ売れするのではないか?, 今売れてるから新作出すタイミングではない気がするが、初期に購入した人達で飽きが来てる人もいそうだからDLCでコース追加できんのかな キャラもスマブラみたいに増やして もはやマリオカートじゃないけど バトルモード何か楽しい遊び追加とか, 任天堂からしたら、今新作出すよりも、あと二、三年後に出るswitchの次世代機で出した方が得だよ, ※8 ちょっと何言ってるかわからない。 マシンもキャラクターもアイテムもシステムも毎度変えてるだろうが, Switchに新作マリカ出したとして、すでに8DX買った人が新作を購入してくれるかは難しい。 しかもこれからSwitchでマリカ買う人は新作を購入するだろうから8DXの売り上げは鈍る。 どっちも半端になっちゃいそう。 これまでは、移行を促すために「旧作のオンラインサービス打ちきり」とかしてたけど、まさか同じSwitchの8DXのオンラインを終了する訳にも行かないし。, 新しいことせずにコース全部一新したマリオカート8dxをマリオカート9として出せばいいのでは?, 自分なら次世代機のロンチに温存だわ、マリカ出すだけでハードの スタートダッシュの後押しになるだろうし, GTA5みたいに発売3年くらいで数ドルで投げ売りしてたわけでもなく、 フルプライスに近い値段で売れ続けてるんだからまだいいんじゃないのとは思う。, スマブラと同じで結局キャラやコース増やす成長になるんだよね でもキャラ増えてもコース増えても、複雑になりすぎて初心者がこれなくなるし, そもそも、Switch独自の機能って無いからなぁ お裾分けっつってもSwitchは据え置きハードであり、買い増さなくていいって利点しかないし それを活かすとしたらWiiのダブルダッシュみたいな路線になるけど、Switchは携帯機としての側面もあるからほぼ2人プレー専用(BOTはアホだから)になる2人乗り系はやりにくい ※24 開発チームってのは決まってる(スプラチームにマリオを作らせる事が無いのと同じだ)から別の物となると新規IPになるよ そして新規IPとなるなら開発年数かかる Switch版の開発中は8寺が売れるという保証がないんだからバックアップとしてマリカ9を作っていても不思議ではない ただ、8寺が売れているから9はクオリティアップの為にリリース延期しているのだろう, ガチでやるゲームを間違ってるだろ スマブラガチ勢とかより酷いww Miiアイコンの地雷率は異常 柄悪いプレイのやつブロックしてみ?100%Mii。しかもかわいい笑と思ってそうなくっそきもいMiiなwwファンメあったらボコボコにしたいくらいこの法則当たるよww, 11月12日発売の『天穂のサクナヒメ』、Switch版の予約がPS4版の倍になっているもよう, 流通関係者「Switch桃電はかつてないほど予約が集まっていて大ヒットの予感がヒシヒシとする」, 『天穂のサクナヒメ』、田植えパートがリアルすぎて農水省HPが攻略wikiになってしまう, Nintendo Direct mini ソフトメーカーラインナップ 2020.10, 天穂のサクナヒメ作者「コミケで任天堂さんから誘われSwitchでも発売となりました」, 任天堂広報「ときメモGS4がSwitchに決まって涙を流してガッツポーズを決めてしまいました」, 1ハード1マリカのような原則がありますが、Switchは長いハードになりそうなのでNintendo Switch『マリオカート9』ありそうに思います。, 12月までに出てくれないと8DXにカタログチケットの2枚目を使わざるを得ないンゴ. 匿名 2020年11月03日12:02 ID:AyNDY3MDg. 返信. No.2122321  1 風吹けば名無し 2020/07/16(木) 02:37:14.51 ID:MOPj9M9dd. なじみやすいマリオシリーズのキャラクターや世界観を使うことでさらにレースゲーム初心者にも取っ付きやすくする一方、タイムアタック等の深いやりこみ要素で上級者も満足させる懐の深さを生み出した。広い意味での万人向けを志向してきた任天堂ならではの理想の一作と言える。, *1 ただし縮ませる効果は、既に縮んでいる相手に対しては元の大きさへと戻す効果になる。元の大きさに戻った場合は一定時間で解除されることはない。, ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! マリオカートツアー(マリカーツアー)におけるキラーの効果と出現順位です。キラーの効果や出やすい順位、使い方のコツ、出現確率を上げるグライダーについて掲載していますので、ぜひ参考にしてくださ … 絶対に捕まってはいけないガースー黒光りランド, https://m.youtube.com/watch?v=CAmYbxTA780), 通常のミニジャンプよりも高く飛べる。ショートカットに利用したり、障害物を避けるのに使う。, 一瞬だけ自カートを加速させる。一部コースに設置されているダッシュ板にも同じ効果がある。, 使用者以外の全てのカートをスピンさせた上、一定時間縮ませて最高速を低下させるトラップアイテム。, 一定時間、加速力・最高速度が上昇し、アイテム・障害物による妨害を無効にする他、接触した相手をスピンさせる。, 2人プレイ時のみ出現。一定時間透明になると同時に相手が所持しているアイテム奪い取る。, アクセル、ブレーキ、ハンドル操作は既存のレースゲームと同様だが、マリオカートには「ミニジャンプ」と「アイテム」がある。, コーナリングにミニジャンプを組み合わせてドリフト走行をしたり、悪路で小刻みにジャンプすることでその影響を少なくしたりする。, その名の通り小さいジャンプのため、後述のマント羽根のように他車・障害物・アイテム攻撃を避けたりすることはできない。, アイテムパネルを通過するとルーレットが回り、アイテムボタンで止めて後述のアイテムのうちどれか一つを獲得する。使用するのもアイテムボタン。アイテムを所持している状態では新しいアイテムを獲得できない。, 「キノコカップ」「フラワーカップ」「スターカップ」「スペシャルカップ」から選択し、用意されたコースを全8キャラクターでトップを競い合う。, 各カップは5コース構成で1コースにつき5周する。5コース終了時の総ポイント数で最終順位が決まる。, スペシャルカップと150ccは初期状態では隠し要素で他カップ・他難易度をクリアすることで出現。, 5位以下でゴールすると失格になりやり直し。残機制で、残機が無くなった後に失格するとゲームオーバー。, なお、5位以下でゴールした時とレース中にリタイア(やり直せる)した場合、なぜか画面中の自分のキャラが消滅するというややショッキングな演出が入る。, 登場カートは1Pと2PのみでGPと同じコースから選択でき、どちらが先に3周するかを競い合う。, 4つの専用コースが用意されており、ルールはカートに取り付けられた3つの風船が無くなる前に相手の風船を全て割った方が勝ちというもの。, 風船は相手カートやコースの壁に当たっても割れず、アイテムによってのみ割る(割られる)ことが可能である。, GPと同じコースを選んで5周する(トラップの数は少なくなっている)1人用のモードで文字通りいかに速くゴールするかが目的となる。, コース上には上述のアイテムパネル、踏むとジャンプするジャンプ板、乗ると加速するダッシュ板などの仕掛けがある。, コースアウトするとジュゲムによって釣り上げられ、最寄りのコースの中央に戻される。マリオワールドの様な残機が減ることはない。, 設置されているパックンフラワー、プクプク、オイル、特定地点を往復しているキラーは接触するとスピンする。, ドッスンはぶつかると動きを止められ、タイミング悪く踏みつぶされるとペラペラにされてしまい復帰まで数秒かかる。, チョロプー(モグラの敵キャラ)はコース内の穴を出入りしている。張りつかれてしまうと遅くなる。, アイテムは全9種類。黄色いアイテムパネルを踏むとルーレット式でランダムに入手することができる。一度使用したアイテムパネルは赤く変わって使えなくなる。CPUはパネルを使わないため、2Pプレイをするとパネルの取り合いとなる。数に余裕があるため、通常走行をしていればレース中にパネルを使い切ることはない。, 順位によって手に入るアイテムの確率が変わり、下の順位に行くほど強力なアイテムが出やすくなる。, この他、COMキャラ専用のアイテムがあり、いずれもトラップアイテムとして分類されている。そのうち毒キノコはイナズマと同じくキャラクターがカートごと小さくなり、接触すると潰れる危険がある上にジャンプが小さくなるため、いくつかの地形を超えられなくなってしまう。, 「スピン」は正確には2種類存在する。強弱によって復帰の差がかなり分かれるのもポイント。, バナナやオイル、パックンフラワー、プクプク、コイン0枚での他カードの接触による弱いスピン。その場でカートがくるくる回るだけで加速復帰はしやすい。ダッシュバンやキノコ、スター等を使えば復帰は容易。, アカ甲羅、ミドリ甲羅、キラー、スーパードッスン、COMキャラ専用のアイテムに接触すると強いスピンに。この場合コインを4枚失う上、画面ごとぐるぐる回るド派手なスピンになる。この場合だとスピードはゼロになってしまう。アイテムを使っての復帰はできずスピンし終わるまで待つしかない。, マリオシリーズとしては当然、レースゲームとしてはありえないと言えるほど非常識なシステムだが、ジャンプができる。, このジャンプによりドリフトをするので、アイテム無しのタイムアタックモードにおいても従来のレースゲームとは一線を画す。, しかし最高速度が低めな上にグリップやハンドルの切れが悪いのでオフロードコースは苦手。その立ち直りの早さからバトルゲーム向きともされる。, 加速性能は最低だが、最高速度は最も速い。重量級のため耐久性が高く、他カートとの接触に強い。高速時は弾いてしまうことも。, しかし最高速度に達するまでに時間が掛かる上に滑りやすいので上級者向き。最高速度が高いのでタイムアタック向きともされる。150ccモードではスピードに乗るととんでもなく速い。, 初心者向き。最高速度は一番低いが、ハンドルが切りやすく滑り難いため、コーナリングにとても強い。加速性能もなかなか。, しかし軽量級のため耐久性が低く、他カートとの接触に弱い。グランプリではCPUの最高速度がプレイヤーの最高速度に合わせて変動するため、最高速度以外の性能が高いこのタイプはグランプリ向きともされる。, これにより遊びの幅が広がり、単なるレースゲームに留まらない面白さを構築した。前に進んでいる相手をただ抜くだけではなく、アイテム次第で攻撃したり急加速したりと相手を追い抜き易いようになっているため、初心者でも遊びやすくなっている。, また、レース中の順位が下位であるほどよいアイテムが出やすく設定されているため、一発逆転も狙いやすい。, キラーや氷パネルなどあらかじめ置かれているトラップ消しに使う。あるいはより回避困難な状態にさせる。, スター使用時のスピードアップを逆手にとり囮になってコースアウトを狙う。(2P対戦時), ただし速度は上がるもののカーブの制御がし辛い&誤ってこちらがコースアウトする危険があるという欠点もある。, レースゲームとしての屋台骨もしっかりしており、レースの醍醐味であるタイムアタックに鎬を削る上級者にも十分な遊び応えとなっている。, 本作独自の操作として「ジャンプ」があり、ジャンプしながらハンドルを切ることでアクセルワークなしにドリフト状態に入れる。さらにこのドリフトを一定時間続けてからドリフトを終えると一定時間だけ「ミニターボ」という加速がかかる。, このミニターボをいかに起こすかが本シリーズにおけるタイムアタックの要綱であり、シンプルながら奥深いものに仕上がっている。, また裏技で1コースのみだがゴーストを「バックアップRAMにセーブ」しておくことも可能。電源を落としてから再プレイする時にもゴーストが表示されるようになる。, 各キャラクターのモーションの表現が豊かで、飽きを感じさせない。甲羅などに当たってスピンしてぐるぐる回ったり、小さくなって他キャラやドッスンに踏まれてペラペラになったり、溶岩や海・崖におちてジュゲムに引っ張り上げてもらったり、追い越しの際に振り向くなど、細かいところまで手が込んでいる。, CPUのアイテムはキャラクターごとに固定となっており、その種類もマリオ・ルイージのスター、ドンキーコングJr.のバナナの皮、ノコノコの緑甲羅以外はプレイヤーは使用出来ない専用アイテムとなっている。なお、アイテムを使ってくるのはプレイヤーのすぐ前方を走る1台のみで、プレイヤーが1位の場合はすぐ後ろにいる1台(通常は2位のカートだが、周回遅れなどにした場合は更に下位のカートが使ってくることもある)のみが使う。, なお、CPUはアイテムをプレイヤーのすぐ前方1台のみが使うため、設置して使ってくるが、プレイヤーが1位の場合はすぐ後ろにいるカート1台が放り投げてくる。そのため、(設置しない場合は)本来前方に「発射」して使うノコノコの緑甲羅もCPUは前方に「放り投げて」くる。勿論、自分に対して効果を発揮するマリオ・ルイージのスターは自分に使う。特に道幅が狭いコースではスター使用のマリオ・ルイージが脅威となり、連続でスターを使用されるとなかなか追い越せない。, 重量級も重量級で、このゲームではスピードが遅い時に後方から上手いこと敵にぶつかられると急加速するが、軽量級にぶつかられた時にその頑丈さが仇となって恩恵を受けられないデメリットがある。, CPUはコース取りも走り方も完全に決められたレールの上を走っているようなものとなり、一部の急カーブなどの挙動も不自然になっている。これを逆手にとり、ルート上にトラップを仕掛けると引っかかってくれるが、時として大ジャンプしてかわされてしまうことも。このジャンプもプレイヤーでは「マント羽根」を使わないと出来ないものでCPU側は何度もジャンプで回避ができる。これまた理不尽である。150ccではこれが顕著。, 小技としてプレイヤーは水に落ちそうになった時に、スピードに乗っていればジャンプしながら水面上を走行できるのだが、CPUの場合はそれに加えてプレイヤーが不可能な穴や溶岩でも平気でこのテクニックを使ってくる。, 対処法はコースを完全に覚え、独走状態に持ち込むこと。クッパやドンキーコングJr.なら一度スピードに乗り、以後完璧に制御さえできればこちらがミスしない限り、CPUはほぼプレイヤーに追いつけない。だがそのためには相当のプレイヤースキルが必要。, ただし、一部のコース上にあるダッシュバン(カートを加速させる仕掛け)の効果もCPUには適用されない。, その他、マリオカートGPではプレイヤーキャラに応じて、CPUの基本順位が既に決まっており、特に上位4台は途中で順位が変動してもすぐに大元の設定の順位に戻ってしまう点も不自然といえる。, さすがに瞬間移動はしないが、全体コース画面で見ると、本来予定されている順位まで鬼加速したほどの速度で進んでいく。, なお、ステージ2以降の基本順位は、前ステージまでのドライバーズポイントによって変化、決定される。ゴール直前に甲羅をぶつけるなどして強引に基本順位を操作することは可能。うまくコントロールできれば、最終レースの結果に関わらず、4位以内に入れる限り優勝を確定させられる。, プレイヤー(2人プレイの場合はどちらか)が、4位以内でゴールしないと失格となり、コンティニュー画面になる。, リトライするには「カート(残機)」を1台を消費する。全てなくなるとゲームオーバーになる。, たとえそれまでの合計が1位だとしても関係なく、現在のコースでの結果が5位以下だとコンティニュー画面になる。カートがなくなると当然ゲームオーバーで今までのが全て水の泡。, 最高難度を誇るスペシャルカップにおいてトリを務めるコース「レインボーロード」は人気が非常に高く、以降の作品でも必ずスペシャルカップにおいてトリを務めるコースはこの名前を冠している。, 任天堂の一社提供番組であったテレビ東京の「スーパーマリオクラブ」や「スーパーマリオスタジアム」では出場者によるスーパーマリオカートでの勝ち抜き戦などのコーナーが長きに渡り続いていた。, VSマッチレース、タイムアタックが主にコーナーとして利用されており、一般人の出場者からゲストのタレントまでこぞってプレイする模様が番組にて実況されていた。特にVSマッチレースは熱い熱戦だったために胸を躍らせた子供も少なくない。, 視覚的にもわかり易いゲーム性故、スーパーファミコンの作品の中で知名度は群を抜いている。, この作品で確立された基本要素はシリーズを重ねてもなお受け継がれている他、メーカー内外のレースゲームにも大きな影響を与えている。, 任天堂以外のレーシングゲームにも大きく影響を受けている作品としてロックマン バトル&チェイスや, いずれもシリーズキャラが集合。アイテムを使っての妨害。等といった要素が確立している。, アーケードゲームの中でもハードルの低さからか親しまれ、長期に亘って稼動を続けている。, 2017年10月発売の「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」に収録された。, 今作ではプレイヤーが総合優勝した時のみ表彰式でトロフィーとともにシャンパンが贈られ、ピーチとクッパは, 海外版では自主規制で別のモーションになっている。ただし後発の日本のVC版はそのままである。.