6/3、前日に引き続きミリオン5thの2日目に参加してきましたので、感想を書いていきたいと思います。 初日の感想に書いた通り、今回は色々な区切りとなるライブで、その最終日なのでまあ行きたさは振り切れていました。 今回は、2018年6月2日にさいたまスーパーアリーナにて開催されたミリオン5thライブ「THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 今回は、2018年6月2日にさいたまスーパーアリーナにて開催されたミリオン5thライブ「the idolm@ster million live!

ときーです。 この度ミリオン5thライブに行ってきたのでそちらの感想となります。 最近ブログ更新が停滞気味なのは僕自身が満身創痍気味であんまりアウトプットに割ける時間がないということで勘弁し … ©Copyright2020 アイマス通信.All Rights Reserved. @media(min-width: 800px) { .test1 { width: 336px; height: 280px; } }, 会場は快晴!少し暑すぎるぐらいでもありましたが、会場はもっと暑くなるぐらいのセトリで大いに盛り上がりました!, ライブ前今回残念ながら出演できなかった永吉昴のシルエットが登場!昴のソロ曲「ビギナーズ☆ストライク」が流れ、会場が緑いっぱいのサイリウムに包まれた後、場内が暗転し青葉美咲さんの前説へ。ライブが始まっていきます。, 5thライブは総勢19人のキャストが全員ソロ曲を歌ったので総勢34曲、ライブ時間は4時間越えのライブになりました!, 1曲目「Brand New Theater!」で現れたキャストさん全員ミリシタの共通衣装である「シャイニートリニティ」で登場!まるでゲームからアイドルが飛び出してきたかのようなステージに1曲目から大盛り上がりでした!, そこからMCを挟まずに怒涛の曲ラッシュ。MCなしで8曲続けての披露が続きます。「未来形ドリーマー」では曲中の「最高!」のところで山崎さんの提案でピースサインをしたり、野々原茜のソロ曲「AIKANE?」では「うざかわいいー!」のコールが響いたりと盛り上がる曲が続きます。, 1日目ではミリシタ発のオリジナルユニット曲も多く披露されました。どの曲もミリシタのMVのダンスと同じような振り付けになっており、よりミリシタを感じるような披露になりました。, 桜守歌織、豊川風花、北上麗花、馬場このみのユニット「4Luxury」による「花ざかりWeekend✿」はミラーボールが回ったりと大人なムード一色に。まだフルサイズのCDが販売されていない曲でしたが、各配信サイトで先行配信されていたこともあって客席のコールもばっちり。大サビの麗花さんの「It’s like a magic! !」1日目のセトリと感想を紹介。またSSA1日目での新情報を紹介したいと思います。, ついにミリオンライブの5周年記念ライブがスタート!1日目は総勢19人のメンバーが熱いライブを繰り広げました!ミリシタから追加されたアイドル、桜守歌織役の香里有佐さんや白石紬役の南早紀さんも参加しミリシタ発のオリジナル楽曲も披露されるなど大盛り上がりのライブとなりました。, .test1 { width: 300px; height: 250px; } THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 両日とも現地参加してきました。 gree版がサービス終了してミリシタ1本だけになってから初めての大型ライブで、タイトルに1stを彷彿とさせる"perform@nce"が入っていることもあり、ミリオンライブ5周年と…

!のDAY2が最高に楽しかったので感想を書きます。 DAY1はミリオンライブ!5thライブDAY1感想に書いています。 1. !」の歌声も鳥肌ものでした。, 中谷育、七尾百合子、松田亜利沙によるユニット「トゥインクルリズム」による「ZETTAI × BREAK!! 5thlive brand new perform@nce!! 望月杏奈担当のシャマブンです。 アイドルマスターミリオンライブ5th LIVE BRAND NEW PERFORM@NCE!! brand new perform@nce!!! 5thLIVE BRAND NEW PERFORM@NCE!! 5thlive brand new perform@nce!! !」1日目のセトリと感想を紹介。またssa1日目での新情報を紹介したいと思います。 ついにミリオンライブの5周年記念ライブがスタート! |

トゥインクルリズム」も最後の「Z×B」のポージングなどゲームそのままの振り付けに。真壁瑞希、白石紬、北沢志保のユニット「EScape」による「Melty Fantasia」は曲中の円になる振り付けはそのままに、振り付けをするためにマイクを持ちかえるこだわりを見せるなどライブならではのパフォーマンスを見せました。, 今回のセトリではキャスト全員がソロ曲を披露しましたが、まさかだったのがミリシタから追加されたアイドル「白石紬」「桜守歌織」のソロ曲がソロパートのトリだったことです。ライブの序盤、または中盤に来ると予想していただけに意外でした。, そんな不安を吹き飛ばすかのように白石紬のソロ曲「瑠璃色金魚と花菖蒲」は中央のリフターがアップし、ダンサーさん6人を引き連れての圧巻の披露。昨年9月に中野サンプラザにて行われた「メガトンボイス」の夜の部では歌詞を間違えてしまうという出来事がありましたが、今回は高音の伸びに鳥肌が立つくらい力強い歌声を披露していました。, 続いて桜守歌織の楽曲「ハミングバード」へ。ソロパートの最後の大トリにも関わらず伸びのある綺麗な歌声を披露していました。曲の最後「歌うの」のところの声の伸びがすごく感情のこもった歌声に感じ、改めて新アイドルの2人のキャストの凄さを感じたセトリだと感じました。, アンコールで新情報の映像が流れたあと、美咲さんが現れなにやら楽屋まで来てほしいとのこと。, 美咲さんに連れられ楽屋に行くと春日未来の姿が。なにやら慌ただしい様子で美咲さんを連れて奥へといった様子。瑞希、茜、紬の3人と話していると、なにやら準備を終えた未来の姿。そこにはミリシタ一周年の記念衣装「ヌーベルトリコロール」に身を包んだ未来が!, 1日目のアイドル全員が「ヌーベルトリコロール」に身を包み、円陣が行われた後に現れたのは、実際に「ヌーベルトリコロール」の衣装をきたキャスト全員の姿!そのまま今まで聞いたことのないイントロが流れ、ミリシタ1周年を記念して作られた新規楽曲「UNION! 最近ブログ更新が停滞気味なのは僕自身が満身創痍気味であんまりアウトプットに割ける時間がないということで勘弁してください。, 楽曲個々のお話だと冗長になってしまうので、全体的な部分とその他気になった部分のピックアップを主にやっていきます。, 例によって例のごとくキャラクターと声優さんの名前はぐちゃぐちゃ。その時何を見てるかで変わってくるね。, まず前提としていろいろな人が言ってるので今更はありますが、今回のライブはシアターデイズの1stライブの要素が強かったですね。, ミリオン5thだけど、実質1stと考えると色々解決したので希望を持ちたいと思います。BRAND NEWって書いてるしね。, メンバー発表からMSシリーズを両日のプレイリストに分けて一通り聞いていたとき「果たしてこのライブは成功するのか」と一抹の不安が過っていました。, 如何せんMSシリーズは曲自体の爆発力に些か欠ける。欠けない?俺は欠けると感じてるからお前の意見は聞いてないぞそのまま話し進める。, それに加えて曲自体も成長していない本当に1stのような状態で、でもP達の目と耳は5年目だから肥えていると。ちょっと地獄だろう。, ただ結果として、ミリオンライブ自体の5年という年月が出せる色は残しつつシアターデイズという全く新しい色を混ぜたものが出来上がったのではないかなーといったところ。, 加点法で採点すると60点ぐらいだけど減点法だと85点ぐらいある感じ。良いところは結構あって悪いところも全然ないんだけどなんか物足りない。, さて、1日目はLVで参加でした。土曜仕事だし月次定例会議の日だからどうしても昼間抜けれないしね。, 仕事を早退してTOHOシネマズ新宿まで全力疾走。走ってたのは10分ぐらいかな。17時ギリギリに宿到着。バルト9ならもっと近かったんだけど。, ソロ一発目の未来系ドリーマーが始まった時点で2日目のソロ曲トリが読めてしまう感じではあったけど、中村繪里子と今井麻美を考えるとやはり正しい姿だったのかもしれない。切り込み隊長としてのぴょんだ。, それ以外のぴょん吉に関しては八面六臂とは言いがたいけどMarionette、Birth of Colorと要所要所で屋台骨としての性能を遺憾なく発揮していたんじゃないか。開幕開場を温めるという役割と、適切なタイミングで場をつなぐということに徹していてソロ曲の爆発力は少し足りなかったように感じるけど、僕としてはその姿が良かった。, やっぱり山崎はるかってすごいやつで、フィールド上に出てる限り全体にバフを掛け続けられる永続魔法みたいなもんなんだよね。, Marionetteのセンターを風花が、Birthのセンターをロコがやったことは今までに無かったことで、こいつらすげえなあ頼もしいなあなんて思ってたし、勿論彼女たちがその機会を与えられていなかっただけで、実力は申し分ないところに達していたと思う。というか達していた。, 大局的な視点で見るとその二人がやっぱり印象に残ったのだけれど、あつひめもすーじーもソロ曲・ユニット曲共にバッチリ最高のものを提供してくれてたし、それは我らがセンター、我らがリーダーが全体の歯車として後方支援に徹してくれていたからなのかなとも。, いつだか誰かが「ミリオンライブは山崎はるかを他の38人に分け合っている」と言ってたことがあるが、まさにその通りで、昔は彼女の頑張りがなけりゃミリオンのライブって成立してなかったかもしれない。, けど、3rd4thと経て各々が所謂「いつメン」と差異のない実力をつけたことで彼女自身の負担も減っていってたはずなんだな。ただ今はそうじゃなくて、1を10にするんじゃなくて10を1万にするのが新しい役割なのかなあと。, まあなんだ、僕は中村繪里子のようなセンターになろうとして必死にもがいていた山崎はるかが好きで、答えを見つけて山崎はるかのままセンターをしている山崎はるかがもっと好きで、そんな山崎はるかを更に成長させた存在というのを見てみたかったので、今回の彼女には僕にとってすごく良いものを見せてもらったのかもしれない。, 今回、2014年の合同ライブ参加者は積極的にそれについて言及していたけど、その中で特に木戸ちゃん。, 彼女は劇場版の直後、2014年時弱冠16歳であの大舞台に立ってオリジナル声になってを泣きながらも全力の表現を見せてくれた事ももう懐かしいと感じる頃合いになってきたけど、それ以降の彼女は「人前では涙を見せない」なんて自分に誓ってたんですね。未成年の子が。, そのせいもあってかみんなが言うように大人びていると言うか、最年少ということを感じさせず振る舞ってきてましたね。, 過去に大号泣したステージ、そこから数々の経験を積んで木戸劇場と呼ばれるまでに成長してきた彼女が4年前と同じさいたまスーパーアリーナという大舞台に木戸劇場を建てたんですよ。それもとびっきりの笑顔で。, 20歳になったとはいえ最年少というのは変わらないんだけど、上の年中組がぴょんとかまちことか、まあ敢えて言わないけどあんな感じだから、その対比としての「最年少には感じられない木戸さん」が今回はしっかりミリオンスターズの最年少としての役割を果たしてくれてたなあと思って。, シンフォニアに限らずではあるけど、ユニット曲の歌パート割がいちいち刺さるんだよな。しっくり来る以外の言葉が見つからないのが残念なところ。, と、各個人をピックアップしていくと言わずもがなだけどやっぱぴらみとあべりかはすげえよなって、ぴらみとあべりかの存在が俺たちの誇りだよなって思わなくもなかったり、毎回「どうだすげえだろ」って思うんだけどこっちが求めてる以上のモノというか、妄想によって肥大化した歌唱力を持ってきてくれるのがすごいね。, 馬場このみという女子流石に可愛すぎるよなって思ったり色々あるんですけど、ちょっと雑になるので個人の感想は今回はなし。木戸ちゃんはトクベツにしっかり書きすぎた。よっぽど思うところがあったんだろう。, コレを書く時点でもう彼女たちを「新人」と呼称するべきではないのですが、便宜上「新人」で。, セトリの最後に組み込まれた瑠璃色金魚、ハミングバードの流れは未来系ドリーマーの時点でハミングバードがトリ、Melty Fantasiaが来た時点で瑠璃色金魚がその前かなーとか予想していて、それは新人に花を持たせるためにトリに置いてるなんてことは絶対にないよなぁなんて考えながら眺めていました。, メガトン、ハッチポッチと先輩に導かれる後輩として参加したけど、今回彼女たち2人は後輩という立場ではなくて39人のうちの2人として横並びで立てたと、そういう意味でもミリシタ1stという解釈に深みが増す気がするね。みんなスタートは一緒だ。, 実力を考えると以前のライブで既に並び立っていたどころの話じゃないだろとツッコミが飛んできそうで少し怖いですけど、結局何が言いたいって「あの2人はトリになるべくしてトリになった」と感じたのが大きいか。, 1日目のあのメンツでソロのトリ誰にするよって言われたらそりゃあこーりーでしょう。それに関してはあの子が去年から入っても、5年前からいても多分同じ答え。, 少し言葉がややこしくなるんだけど、トリはこーりーであってこーりーじゃないというか、南ちゃんもトリだったというか、う~~~~~む。, 2人揃ってトリってわけじゃないんですよね、瑠璃色とハミングバード2つ合わさって初めてトリだったって事を言いたいわけじゃない。, 多分ライブ的なトリは瑠璃色だったんだと思う。というか瑠璃色がラストでも成立していたかもしれない。, 変な話、ライブのラスト曲ってミリオンだと39だの、デレだとおねシンだの、全体曲に固定されるわけで。その前の全体曲ゾーンがあるわけで。, 今回の場合はDreaming!→アンコール→UNION!

!」が披露されました!ミリシタ一周年を記念して作られた楽曲と衣装とのことでゲームでの実装も楽しみです!, 総勢19人の怒涛のようなライブでとても楽しい1日目公演でした!明日は2日目、キャストを全員入れ替えた公演が行われます。果たしてどんなライブになるのか、どんな発表があるのか。楽しみです。. セトリについて 新曲のお披露目会でもあった今回のライブ。やっと聴けたあのソロ曲にあのユニット曲と、盛りだくさんなライブでした。 5thlive brand new perform@nce!! !→Thank you!じゃないですか。, むしろトリと呼ばれるべきは今回でいうとDreaming!の前の曲こそがトリじゃないのかなっていつも思ってるんです。みんなそうだよね?違う?, トリの曲でバシッと締めて、ウイニングランで鑑賞に浸りながら楽しかったライブをクールダウンしていく感じ。, ツイッターで言葉を紡ぐ諸先輩方がサッカーに例えていたけど、大方DFの深い位置にぴょんが居て、いい感じにパスを繋いで志保が真ん中から相手深い位置に一気に詰めて、風花辺りがセンタリング上げて南ちゃんがシュート決めるって考えなんだろうなあとは思うけど(サッカーに例えてる話しか見てないので違ったらごめんなさい)それだけで勝てるんですよ。, ただ、万全を期すためにゴールキーパーに絶対的守護神のこーりーを置く。そんな空気が感じられたからトリは2人ですよ~って言いたかった。それだけなのに説明が長くなってしまった。, なんにせよ南ちゃんはトリで、それを盤石なものにするためのこーりーがトリなわけですよ(意味不明), なので後輩だからトリなんじゃなくて、頼れるミリオンスターズの仲間の一員だからトリなんですよって言いたかったんだと思います。, ちょっとお仕事がかなりガタついてたので立て直しに。真っ直ぐ会社に向かって6時前に面白そうだからその時間帯にやってて半券ちぎられたチケットとその時の時刻をパシャリ。おもろいやろ。, どっちが優先ってわけじゃないけど、ベクトルが違う話なのでライブを選ぶことは僕にはできなかったね。, 昼前にさいたま新都心に着いてたんだけど、その段階で問題が発覚したので、一旦会社に戻ってなんとか開演までに間に合うかなーって手を尽くしてみたけど、なかなかどうして解決できるものじゃなかった。, ってかさいたま新都心から新宿までタクシーで12000円するのね!!運転手にひたすら急いでくれって行ったら30分で着いたけど。, タクシーでかっ飛ばして会社向かって作業して、タイムリミット来たからまたタクシー乗って17時前ギリギリに連番者と一緒に入って会場入りさせて、また会社戻るって意味不明なことしてたけど・・・, まあなんにしても連番者がアイマスライブ初現地楽しんでくれてたのならとても良かった。, 二日目は色々と思うことがあるというか、セトリだけ見ても1日目と毛色が違いすぎてどうしたこれって感じですね。, まあ、ソロ曲はMS、ユニット曲はMTGとミリシタ実装曲、ついでに灼熱少女はオリメン固定ってセトリ構築に制限があった中ではよくやったって褒めてあげていいと思います。少なくとも僕はそう思ってます。, 実際中身を見ていないので、それぞれの曲で演者がどういう表現をしたのかは感想伝いですけど、これ以上のものはかなり難易度が高そうですね。, そもそもの話をしてしまうと、そういう人選にしてしまった段階で詰んでるというか、なんならそういう人選にしてしまうコンテンツ展開をこの1年していたし、もっといえば4thで琴葉不在の灼熱少女4人でジレハやったところまで波及しますしね。, 別にその選択が悪いってわけじゃなくて逆にそれを回避するなら当時から考えてないといけないわけで、そんな先のこと誰にも予想できないからしゃーないでしょ、その中でよく頑張ったでしょって話です。褒めよう褒めよう。, で、6thツアーに期待しよう。制約が色々多かった中でこれだけのものが生まれたんだから絶対すげえことになるぜ。, そんな確信めいた期待を持ちながら、プロミ、SS3A、デレ6thと2018年後半まだまだやることいっぱいで2019年は簡単に迎えられそうにないのが嬉しいですね。, 僕と仲いい人付き合い長い人は全然いいけど、たまたま見たよって人は不快になるかもなので見ないほうが良いです。, 呪詛が含まれてる内容なのでこっから下を見るならほんとに僕とは関係ないところで学級会開いてください。, 内容如何についてじゃなくて、声を上げるのは何も悪いことじゃない気がするな。JUNGO降板署名自体に悪い印象持ってる人間は今日いっぱい見たけど、JUNGOに悪い印象持ってる人もいるしなあって。, 石原退職後のシンデレラ4thは、JUNGOという名前が公には出ていなかったけど、明らかに石原が居た頃とは違う人間が舵取りして、それは僕には合わないと感じていました。, シンデレラ5thはまあ状況により。全ての公演に参加したわけじゃないけど、これ書きながら宮城公演の円盤見てますが、程よく悪い部分残ってるものの演出自体はいいんじゃないかと思う。, と、まあセトリに不満はあるものの、具体的に僕個人としてどうして欲しいとか行動に移すほどのものじゃないですし, ただ、僕が彼を問題視しているのはどちらかというと演出面というか、それも映像演出の部分。, モニターに演者を映さずになんかフリー素材みたいなのが飛び回る映像とか、Windows media playerみたいな映像とか、そういうの見せられても困りますよねって。, 映像演出見に来てるんじゃなくて演者見に来てるわけで会場の後ろの方だと演者を見る手段がなかったりするわけ。, それも若干今回の5thは改善されてたので僕としてはまあ、良いんじゃないですかって感じです。, 署名運動が動き出したって聞いてスレを覗くことがたびたびあったけど、最初は演出改善要望だったはずなんだけどいつの間にか降板署名になっててねえどういうこっちゃろうねえと。, 後これは何億回でも言うけど、演出と構成を一緒に考えるなって話ですよ。話がややこしくなるし、実際肯定派のTwitter見ててもごっちゃにして話してる人間が多い。, 本当に変えてほしいのがセトリならセトリについて具体案を出さないといけないし、演出の不満についても映像演出が不満ならそこを突けばいい。こっちは具体案があるんじゃ。演者を映せって。, 代替案があることと代替案が無いことを同時に突っついたらそりゃ代替案がないことについて逆に突っつかれるのは当然だよねって。, 僕の代替案と言うか理想は、浅野豪孝さんが帰ってくることです。彼の神がかったコンサート演出は本当に凄かったし、765はもとよりミリオンとの親和性がやばかった。, 逆にシンデレラとJUNGO氏の親和性の高さも評価しているので、ここはいっそコンテンツ毎に分けるのが正解なんじゃないかと思うわけです。, こちらのインタビュー記事を読んでもらえるとわかると思うのですが、シンデレラガールズとミリオンライブのライブコンセプトは全くの別物です。, こんな感じで「元」が付くとはいえ最高責任者で世界で一番アイマスの造詣に深かった総合ディレクター石原章弘が打ち出したコンセプトがあるという前提があります。, そこから感じられるところとして、JUNGO氏は元ミュージカルの舞台演出家な部分に注目。, シンデレラをショーアップにミュージカルのように見せていくというスタイルはミュージカル演出家と合ってるわけです。そもそもとしてね。, 逆にパフォーマンス勝負のミリオンライブでミュージカル演出家が合うかと言われるとYesとは言い難いですよね。Noとは言わないけど。, だからこそ、石原の施策としてはコンセプトを明確に分けるために、本職がコンサート演出家だった浅野豪孝とミリオン・元ミュージカル演出家JUNGOとシンデレラ(3rdから)に分けていたんだと思います。, 浅野さんがアイマスと関わらなくなった理由は石原の退職や表に出しにくいこと等、色々なきっかけが有るとは思うのですが、だからといって同じコンテンツ内ということを理由にその分野じゃない人間を起用するのは最早JUNGOも被害者なのではと思うわけです。, と分業されている状態で、演出やライブについては素人だけど世界で一番アイマスの事を考えている人間と、アイマスの事はもっと詳しい人がいっぱいいるけど、コンサートイベントを作るのはプロフェッショナル。というタッグでやっていたけど、, そういった観点から、JUNGOの降板署名というよりは、前向きに少し休ませてあげればどうですか、ミリオンには合ってないし無理に苦手分野やるより得意な人にやってもらおうよ、というのが僕の意見です。, まあこんなそれっぽいこと並べときながら個人的にJUNGOの演出が好きじゃないってのがあるんですけどね。へへへ。, ライブ後のほうが話題集めやすいからってあのタイミングで出すのはわかるけど、ミリ5thのセトリにキレて署名運動したって思う人もいるぐらいで結果的に割と最悪な動き方になっちゃったね。, デレ3rd4th、ミリ4th、もっと遡るなら過去に9thの円盤でランティスがmainoteに投げたゲンキトリッパー等々…, 今までとは明らかに毛色が違うライブ造りの中で複数の要素が積み重なって署名が立ち上がったことをしっかりと明記しておくべきだった。, まあ署名主催者お前何してんねんもっと慎重に個人攻撃避けて感情論にするなよって感じではあるけどやってしまったことはしゃーないね。, 『アイドルマスター』10周年を石原D(ディレ1)と振り返る。これまでのライブイベントの深いところに迫る - 電撃オンライン, 2015年に10周年を迎えた『アイドルマスター』。石原総合Dに、10年目から11年目へと進んでいく『アイマス』の大きな節目について、いろいろと話を伺った。. 本公演のLIVE Blu-rayは2019年 4月17日(水)発売。 @media(min-width: 500px) { .test1 { width: 300px; height: 250px; } } the idolm@ster million live! !のday1が最高に楽しかったので感想を書きます。 1. ブログを報告する, 他の演者が髪型をアイドルに合わせてきて〜みたいなことを言っている中、アイドルより明るい髪色で笑ってたし、そこを. the idolm@ster million live! BRAND NEW PERFORM@NCE!!! また、本ライブとは直接的に関係ないことだが、DAY1のアンコール 上映会の日にSideM方面では、4th ライブ「TRE@SURE GATE」が本ライブと同じさいたまスーパーアリーナで開催されることが発表されていた。 映像商品. 今回は、2018年6月3日にさいたまスーパーアリーナにて開催されたミリオン5thライブ「the idolm@ster million live! !」2日目のセトリと感想を紹介。またssa2日目での新情報を紹介したいと思います。 2daysで行われたミリオンライブの5周年記念ライブ。

両日とも現地参加してきました。, GREE版がサービス終了してミリシタ1本だけになってから初めての大型ライブで、タイトルに1stを彷彿とさせる"PERFORM@NCE"が入っていることもあり、ミリオンライブ5周年と言うよりシアターデイズ1周年記念ライブになるのかなと当初は思っていました。, しかし、雨宮さん含めたMOIW2014出演組のMCや野村さんの「5年間一緒に歩いてきてくれてありがとう」「こんな所まできたね」というセリフ。, これらを受けて、ちゃんと今までの5年間積み重ねてきたものがあってこそ出来たライブなんだなと強く思いました。, 来年の6thもツアーと言うことで…チケットが当たるかどうかや、当たった場合の遠征費とその期間に好きなアイドルがガチャに来ないかの戦いが始まります。, 以下、セトリから抜粋して曲ごとの感想を書いておきます。北沢志保と周防桃子が歌った曲は前の記事にあるので、担当じゃないアイドルの感想ってことで。, 他の演者が髪型をアイドルに合わせてきて〜みたいなことを言っている中、アイドルより明るい髪色で笑ってたし、そこを原嶋あかりさんに「髪色明るくね?w」って弄られてたの面白かったです。曲の感想じゃない。, 少し変わってこの曲のモニターの演出。聞いた話なので本当かどうかはわからないのですが、三角系の桃子に対して△や□が転がってくるような演出だったらしいです。, この演出だと、△と△が隣り合って□に、□に△が合わさって…とも取れるなって思いました。, 桃子自身が仲間の存在によって○になっていくのか、桃子が仲間とともに○になっていくのか、色々解釈があって素敵な歌だなと思いました。, 自分はどちらかというと前者ですね。点が増えていくほうが歌詞にあるように”イビツ”になりがちな気がするっていう単純な理由なんですけどね。, 今までのソロ曲を披露したライブの中で1番ロコっぽかったんじゃないかなと自分は思いました。, ライブ特有の記憶がガバガバになるあれで、イントロで「あ、あれ!あの…盛り上がるやつ!!」になってました。, 劇場版アイドルマスターで雨の中泣いてた矢吹可奈が、雨の中hop step jumpしているこの歌を, MOIWで泣きながら「オリジナル声になって」を歌っていた木戸さんが、同じ会場で笑顔で歌ってるのめちゃめちゃ感慨深くないですか?, この日髪型がポニーテールで珍しいなぁ〜とか思ってたんですけど、MOIWの時もポニーテールだったんですね。意識してるのかな?, でも声優としての、とかevery♥ing!の木戸さんを知らないで違うような気もします。まぁ、ええか…オタクなので都合の良いように解釈します。, 自分のなりたいもののために、ステージに立つんです!ってセリフがハチャメチャに好き。, 北沢志保のこのスタンスが狂おしいほど好きだから全員曲にこういうフレーズを入れてくれるのは嬉しい。, 「全力で掴もう頂」とか「憧れだって超えられる」とか「大好きは裏切らない」とか書ききれない位に刺さるフレーズが多すぎる。, mmk_UDさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 14.ミリオン5thライブday2感想. !」が初披露!歌詞の途中途中に「ユニオン」の歌詞がはいるのですが 、最後の歌詞だけ「ミリオン」になっていたところで涙線が崩壊してしまいました…(笑), 今までのミリオンの全体曲に負けない素晴らしい楽曲だと思います。ミリシタの1周年を記念して作られたということで、衣装も曲もミリシタに実装されるのが楽しみです。, 1日目ではミリシタの新情報が盛りだくさん!まずは近日公開のイベント楽曲「Eternal Harmony」の新MVが公開!さらに先日の「シアターブースト」イベントで決定した中から「超ビーチバレー」の新映像が公開!新曲も一部公開されました。詳しくは2018年8月に明らかになるそうです。, 続いてミリシタ一周年の記念アニバーサリーイベントが実施決定。なんと52人の新規SRが追加!なにやらプロデューサー同士が協力してやるイベントになる様子…こちらも楽しみです。そしてミリシタ一周年を記念して6月30日に秋葉原で決定!一周年でさらに加速するミリシタに注目です。, 最後にアンコール前にムービーが流れ新規衣装に身を包んだ未来が登場!そしてそのままアンコールで新規衣装「ヌーベルトリコロール」に身を包んだキャストが登場!さらに新曲「UNION!