双極性障害、恐慌性障害(パニック障害)を発症し現在療養中。 リアカメラの映像に切り替わります。 リアカメラも後方の車両のナンバープレートや運転手の顔が映るように. 7.0.1 コムテック「zdr-015」の場合 取付サイズ 96(幅)×37(直径)mm※取付ブラケット装着時57(高さ)mm, 自車の後ろ側専用で使える、ユピテルの「SN-R11」を紹介します。ユピテルの小型モデルです。リアに付けることが前提とされていて、リアにつけている方も多いスモークフィルムにも対応して明るく撮影できます。, 通常のモデルでスモークフィルム越しに撮影しようとすると、映像がとても暗くなってしまったり自車の後ろ側にいる車両の様子がよくわからなかったりしてしまいますが、このモデルはしっかりと明るく撮影できます。, 記録解像度(最大):2304×1296(動画最大約298万画素) 取付サイズ 約77×54×35mm, 自車の後ろ側専用で使える、アサヒリーチの「Driveman S-720a-p-CSA」を紹介します。アサヒリサーチというメーカーは一般的に余り聞き馴染みのないメーカーですが、実は官公庁への入札を行うなど信頼性の高い、メーカーです。, FHDとHD解像度を選ぶことができるので、用途に合わせた設定で便利に使い分けが可能な高性能タイプです。, 解像度 動画:1080p29fps(1920×1080) 720p29fps(1280×720) / 静止画:200万画素 Occupation to heal oneself(自分自身を治す職業)を信念に、FREE LIFEを実践しています。, 【Nintendo】任天堂スイッチ純正プロコンの左スティックを自分で交換してみた【Switch】, -カーアクセサリー ドライブレコーダーは、交通トラブルに遭遇したときやドライブ先での風景を記録するなど、さまざまな面で活躍してくれます。年々装着数が増えている中、自分で取り付けようとお考えの方もいらっしゃるはず。今回はドライブレコーダーの取り付けについてご紹介します。, ドライブレコーダーを取り付ける前に、以下のものを準備しておくと作業がスムーズに進みます。, では、実際にドライブレコーダーを以下の手順で取り付けていきます。ご紹介する取付手順はあくまでも一般的な取り付け方ですので、詳細は製品に付属している取扱説明書を参照してください。, この作業を始める前に、まずエンジンを停止します。キーを最後まで戻し、メーターやオーディオの電源が入っていないことを確認します。, わかりやすくいうと、駐車場に車を止めて買い物に行くときの状態になっていればOKです。これは作業中の事故を防ぐためです。, 配線を触るため、安全のためにバッテリーのマイナス端子を外しておきましょう。外さずに作業するとミスをした時に配線がショートする可能性があります。, ドライブレコーダーの設置は、基本的に両面テープか吸盤で行います。まずは、シリコンオフとウエスを使ってフロントガラスの貼り付け部分を拭き上げます。この作業でガラスの油分やホコリを落とし、両面テープ・吸盤の粘着力を高めることができます。, 汚れた部分にそのまま両面テープ・吸盤を貼り付けると、本来の粘着力が発揮できず、ドライブレコーダーが落下し、破損する可能性があります。, ちなみに、ドライブレコーダーを装着する場所は、『道路運送車両の保安基準の細目を定める告示【2010.3.29】〈第一節〉第 39 条(窓ガラス)』の『道路及び交通状況に係る情報の入手のためのカメラ』に該当し、ガラス開口部の実長の20%以内の範囲または車室内後写鏡により遮へいされる前面ガラスの範囲に取り付けなければならないとされています。, 簡単にいうと、ルームミラーの裏側あたりに取り付けられていて、視界の妨げになっていなければOKということになります。, 運転席側か助手席側のどちらにヒューズボックスがあるのかを確認し、ヒューズボックスが搭載されているほうのAピラーカバーを外します。もしヒューズボックスの位置が分からない場合は、車の取扱説明書をみれば分かりますので確認しましょう。Aピラーのカバーを外すときは、ダッシュボードなどにキズがつかないように、テープなどで保護しましょう。, 車種によってはドアの防水用ゴムを外さなければいけませんが、引っ張るだけで外れますので、丁寧に取り外します。, 次に、ヒューズボックスから電源をとります。ヒューズボックスへアクセスするためには、グローブボックスやパネルを外す必要があります。助手席側であればグローブボックス、運転席側であれば足元付近のパネルを1枚外せば、すぐにヒューズボックスにアクセスできるはずです。, ヒューズボックスにアクセスできたら、シガー電源(ACC電源)を見つけます。車の取扱説明書を見ると、どこにシガー電源があるのか書いてありますので確認してください。ヒューズボックスに蓋があれば、蓋の裏側にも場所が書いてあります。ヒューズを見つけられたら、ヒューズプライヤーでそのヒューズを抜きましょう。, ヒューズを抜き、代わりにヒューズ電源コネクターを挿入して、根本の空いている部分に抜いたヒューズを再び挿入すれば、ヒューズ電源の取り出しが完了します。ヒューズ電源が確保できたら、増設ソケットをつなぎます。電工ペンチとギボシを使ってプラス同士を接続してください。, 増設ソケットから出ているマイナス線はアース線です。車体の金属部分であればどこにつなげてもOKです。これでソケットの増設も完了しました。2芯や3芯の場合は、ハザードやホーン、ドアロックなどの常時電源から取り出しましょう。3芯の場合はここでACC電源と常時電源、2つ取り出す必要があります。, ヒューズボックスから電源が取れたら、配線していきます。ドライブレコーダー本体から出ている線を、フロントガラスと天井の間にある内張りのところに押し込んでいってください。配線にエプトシーラーを何ヶ所かに巻いておくと、あとあと配線が出てくる心配がありません。, そして次にAピラー内に配線をはわせてください。他の配線がある場合は、インシュロックを使って1つにまとめると見た目が綺麗になりますし、線が遊びません。そのまま線を下ろして、用意しておいた増設ソケットに接続して配線完了です。, ドライブレコーダーを装着する際は、シガーソケットから電源をとるのが一般的です。付属のコードをシガーライターに差し込むだけで電源がとれますので、とくに何かを加工する必要もありません。シガーソケットは基本的に1つしかありませんので、カー用品店で3個口のシガーソケットを購入すると、スマホの充電をしたいときに便利でしょう。, シガーソケットから電源をとるのは非常に簡単ですが、大きなデメリットがあります。接触不良によってノイズが入ったり接触不良が発生する場合があり、事故時の録画が出来ていなかったなんてことも起こり得ます。ノイズについてはノイズ対策が施されているドライブレコーダーを選べば問題ありませんが、比較的価格が安いドライブレコーダーはノイズを拾ってしまう可能性が高いですのでご注意ください。, そして何よりも、シガーソケットから電源をとると配線が丸出しになり、見栄えは良くありません。, 先ほどご紹介した「ドライブレコーダーの取付手順」では、ヒューズから電源をとりました。ヒューズから電源をとる場合は、キーを一段階回した状態、プッシュ式ならブレーキを踏まずに押した状態で電源が入る「アクセサリー(ACC)電源」を探す必要がありますが、これを見つけられればさほど難しい作業ではありません。, 同時に監視用の常時電源を取る場合には、ルームランプ用のヒューズ電源を選ぶことをおすすめしします。配線を内装の裏側におさめることができるため、見栄えはすっきりします。, オーディオやカーナビの裏にもアクセサリー電源コードがあるので、そこから電源をとる方法もあります。この方法も配線を内装パネルの裏側を通しますので、見栄えは悪くなりません。ただ高年式の車になると、オーディオ・カーナビが簡単に外せなかったり、内装パネルの取り外しが簡単ではないという理由から、簡単に作業できるわけではありません。詳しい人と一緒に作業するとよいでしょう。, コードを隠す場合は、Aピラーパネルを取り外して、その裏側に配線をはわしたり、フロントガラスと内装のすき間に配線を押し込むと、コードは見えなくなります。Aピラーは爪で取り付けられているので、爪を折らないように注意してください。そこに配線を押し込むスペースがない場合は、コードをおさえ込む金具をフロントガラス上部に貼り付けてコードをはわせます。シガーライター電源の場合は、コードをフロアマットの下を通す方法が一番簡単です。, CARTUNEユーザーにも、ドライブレコーダーの配線をご自身でされている方が多数いらっしゃいます。, 今回はドライブレコーダーの取り付けについてご紹介しました。取り付けは自分でも作業できます。車種によって取り付け方が異なる場合がありますので、必ず取り扱い説明書を確認しましょう。取り付けに必要なものをそろえて、じっくり挑戦してみてください。, CARTUNE(カーチューン)は、自動車のカスタム・ドレスアップ・整備やDIY、パーツのレビューや口コミ・評判を共有しあう、クルマ好きが集まるコミュニティサービスです。. 外形寸法・本体重量:103(幅)×35(直径)mm(突起部除く)・約62g(microSDカード含む), フロント用、リア用どちらでも活用可能な、ユピテルの「SN-SV40c」を紹介します。ユピテルが得意な横長で小型なタイプです。フロントでも使うことを前提としているため、小型ながらLED信号やノイズ対策が施されています。, 記録解像度(最大):2560×1440(動画最大約368万画素) “FREE LIFE” Occapation To Heal Oneself(O.T.H.O ), 僕のアトレーワゴン君にはバックカメラがありません。なぜなら、ナビやモニターがついてないからです!, 駐車をする際に後ろがぶつかるかぶつからないか、目視では分からない微妙な時ってありますよね。その時にバックモニターがあればいいなぁと考えていました。, いつも通りアマゾンで調べていると、バックミラーにモニターがついているドライブレコーダーがあるじゃないですか!しかもバックカメラ機能も搭載した機種もあったので、早速購入することにしました!これがそのドライブレコーダーです!, 僕が気に入った点は、このドライブレコーダーは物理ボタンがあることです!他のミラー一体型のドライブレコーダーを見ていると、バックミラーに直接タッチして操作するものが大半を占めていました。それだと操作する度にミラーが汚れてしまい個人的には気に入りません。, その点、今回購入したミラーは物理ボタンがついており、ミラーを汚すことなく操作が可能です!16GBのマイクロSDが付属されているので、商品を取り付けたらすぐに使用するとこができます!, 左からバックモニター、ミラー固定用金具、シガーソケット型電源、マイクロSDカード(16GB)となります。, 保証期間も24か月(2年)と長めです!しかし、無償交換は最初の12か月だけで、残りの12か月は有償対応と書かれています。それなら保証期間は12か月でいいのでは?と思いますね。さすがチャイナクオリティ!, まずは、ギアをローに入れてインパネを取り外します。赤丸部のメーター上部にボルトが2本止まっているので、それを取り外します。, インパネを外してある程度浮かせたら、電動ミラー、リアワイパー、フォグランプ用の配線カプラーを外します。, 続いて、グローブボックスを取り外します。グローブボックス奥の赤丸部にプラスチックのピンがとまっているので、それを取り外します。, ラジオペンチで引き抜くと作業はしやすいです。ピンを取り外したら、グローブボックスを傾けて取り外します。, 続いて、ピラーのインパネを外します。まずは、手すりの赤丸部を内張り剥がしで開けます。, ボルトが2本止まっているので、それを取り外します。ボルトを取り外したらピラーを内張り剥がしで剥がします。, 最後に、オーディオを取り外して電源を取り出す準備をします。赤丸部にボルトが4本止まっているので、それを取り外します。, 取り外したら、奥からオーディオの配線が出てくるので、ACC電源を探してメス型のシガーソケットを取り付け、そこにドライブレコーダーのシガーソケットを取り付けます。, ACC電源は、オーディオのACC電源から分岐している配線がある場合があります。その際は別途ACC電源を分岐させる必要はありません。, 続いて、電源線をドライブレコーダーまで配線していきます。オーディオの裏側からグローブボックスを外したところまで配線を通し、狭い箇所は配線通しを使って配線を通していきます。, ピラー下部からピラー上部まで配線し、フロントガラスのパッキンに配線を隠し配線します。, 配線が終わったら、バックミラー付ドライブレコーダーを取り付け、ドライブレコーダーの位置を見ながら配線を調整します。, 最後に取り外した手順と逆の手順でオーディオとインパネを取り付けたらドライブレコーダーの取り付けは完了です!, ボルトを外したら、内張りを内張り剥がしで外していきます。僕が外した際はツメがけっこう固かったので、ツメが固い場合は壊さないように注意して下さい。, バックカメラをボディに穴をあけて配線しようと思いましたが、ボディにちょうどいい場所がありませんでした。確認すると、ナンバー灯横にバックカメラを取り付けられるちょうどいい場所があるじゃないですか!そこで、ナンバー灯を外して配線することにしました!, 配線を内張りを内部の隙間から配線しようとしましたが、末端の端子がL字になっており、大きくて隙間に入りませんでした・・・。そこで、内張りまでは隠して配線し、内張り以降はバックドアの側面に配線することにしました。配線隠したかったなぁ・・・。(ノД`), バックドアから車両本体までの配線が終わったら、バックドアのパッキンを外しその中に配線していきます。, ここまで配線しましたが、バックカメラがバックギア連動用配線の長さが足りませんでした。(゚д゚;), 僕の場合は赤い配線しか持ち合わせがなかったので、黒線に黒の油性ペンでマーキングし、間違い防止対策をしました。単色の配線しか持ち合わせない場合は、マーキングをして配線を間違わないようにしましょう!, 準備ができたら、リアランプを外します。赤丸部の箇所に10mm(M6)のボルトが2ヶ所固定されているので、それを外します。, 少し見づらいですが、バックランプ側の配線は青色が+線(バックカメラ側配線赤線)、黒色が-線(バックカメラ側配線黒線)となります。配線の際は間違えないよう注意しましょう!, 配線ができたら、ドライブレコーダーの配線をした時のようにパッキンやインパネの隙間に配線し、配線が見えなくなるようにします。, すべての作業が完了したので、早速フロントとバックのカメラのテストをしてみましょー!, 写真だと見えづらいですが、フロントカメラの解像度がとてもよく、カメラが広角なので全面の様子がばっちり撮れています!, フロントと比べ画質は多少落ちますが、バックモニターとして使用するなら全然問題なく利用できます!こちらも広角カメラなので視認性は高いですね!バックギアに入れたら問題なく画面が切り替わりました!, ドライブレコーダーだけなら1時間かからない程度で作業ができるのですが、バックモニターの位置決めやバックカメラ連動用の配線、リアからフロントまでの配線とやることが多く、かなり時間をとられました。作業する時は時間に余裕がある時のほうがいいですね。, 今回はかなり説明が長くなりましたが、写真付で細かく説明することができました!この内容でドライブレコーダーやバックカメラを取り付けて頂けたら嬉しいです!, アウトドア、釣り、ガジェット、車、DIYギター、音楽好きのとっつぁんぼうやのページです。